太陽の真ん中へ 歌詞 Bivattchee ふりがな付

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太陽の真ん中へ 歌詞

Bivattchee

2016.1.1 リリース
作詞
堤晋一
作曲
堤晋一
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誰だれかが今いまほら呼よぶ声こえがする
風見鶏かざみどりが居場所いばしょを告つげている
座すわり込こんだこの坂ざかの途中とちゅうで
空そらを飛とべたらいいなとつぶやいた

果はてない夢ゆめと 果はてある今いまと
忘わすれない日々ひび 忘わすれたい日々ひび
失なくした物ものが増ふえたさみしさを
身軽みがるになれたんだと笑わらえるかい?

I wanna fly away 答こたえを求もとめて

気きづいたよ あやまちも悔くやしさも羽はねになって

体中風感からだじゅうかぜかんじ そして今手いまてを広ひろげて

太陽たいようの真まん中なかへ 今いまおれは飛とべるだろう
悲かなしみの夜よるを抜ぬけ 今いまよりも飛とべるだろう
I can fly away

プライドとか見栄みえでできた
鳥とりカゴを今蹴飛いまけとばしてやる
一瞬いっしゅんの衝動しょうどうは永遠えいえんの激動げきどう
その場所ばしょから飛とぶなら今いまほら

舞まい上あがれ 悲かなしみも喜よろこびも力ちからになる
くり返かえす間違まちがいも進すすむ為ための光ひかりになる

オンボロの翼つばさでも 自分じぶんらしく飛とべばいい
太陽たいようの真まん中なかへ
I can fly away

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曲名:太陽の真ん中へ 歌手:Bivattchee