Pink 歌詞 YUAMU ふりがな付

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Pink 歌詞

YUAMU

2015.3.1 リリース
作詞
森真帆
作曲
斉藤英夫
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気付きづかないことが
こんなにたくさんある
今日きょうまでの自分じぶんが
なさけなく思おもえて悔くやしいくらい

いつもねじれてる
シートベルトを締しめて
ひじついて見みてた
街まちからすべり出だす東ひがしに向むかい
張はりつめた気持きもちが
まっすぐに向むいていれば
せつなさのぬくもり
始はじめて知しった君きみがいると

いつも

Pinkの涙なみだが流ながれてる
この胸むねの中なかを あふれてる
君きみがどこにいても
だれと話はなししても
いっしょにいたいよ そばにいて
つないだ手てから指先ゆびさきから
身体からだじゅうの想おもい
微熱びねつつたわって 止とめられない

空そらの青あおささえ
風かぜの色いろ 匂においも
感かんじようとすれば
数かぞえ切きれないほどいくつも見みえる
だれも教おしえては
くれない様ような事ことばかりを
逆恨さかうらみしていた
自分じぶんの両手りょうてで 見みつけられる

いまも
Pinkの涙なみだが流ながれてる
この胸むねの中なかをあふれてる
君きみのかかとの跡あと
いつも目めで追おっている
いっしょにいたいよ そばにいて
笑わらったり泣ないてケンカしても
朝あさも昼ひるも夜よるも
今いまも明日あすからも 見みつめていて

Pinkの涙なみだが流ながれてる
この胸むねの中なかを あふれてる
君きみがどこにいても
だれと話はなししても
いっしょにいたいよ そばにいて
つないだ手てから指先ゆびさきから
身体からだじゅうの想おもい
微熱びねつつたわって 止とめられない

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曲名:Pink 歌手:YUAMU