1. 歌詞検索UtaTen
  2. 春の幻歌詞

2017.1.11 リリース

「春の幻」の歌詞

iTunesで購入
曲名
春の幻
アルバム
First Color Plus
金額
¥255
友情 感動 恋愛 元気 結果 動画を見る
文字サイズ
ふりがな
ひとゆめてるたびに
わたしはもうこれ以上いじょう
ねがわないと
ゆめないとちかったの
だけどね、指先ゆびさきかすめるさくらえだ
ばした
とどかないとっているのに
なぜだろう
よわさとつよさが
かぜがる
はなびらひらひら
見上みあげるわたし
どうか、おしえてさくら
はるまぼろしのように
あわはかなゆめ
そのかせて
なにをみつめているの?
いつかえてしまうのに
なみだのようなはなびら
そっとひらくのは何故なぜ?
色褪いろあせた景色けしき
しずかにえだれる
なみだがひとひら
かわいたこころ
どうか、おねがざくら
わたしつよくなんかない
もしも、いのとどくなら
あのかえして
なに夢見ゆめみているの?
なにしんじればいいの?
うそまった大地だいち
芽吹めぶるの?
いかってる?
いてる?
わたしただしくあるけてる?
まよいのなかそれでも
わたしたねをまくの
らない未来みらいにも
はなきますように
あわはかなゆめをそのかせて
どうか、つめていてね
いつかここに芽吹めぶ
希望きぼうにそよぐはなびら
そっとひらくのを

はるのまぼろし/さい

▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:春の幻 歌手:彩

リンクコード:

ブログ用リンク:

彩 人気歌詞ランキング

彩の歌詞一覧を見る