ドレスを着て 歌詞 climbgrow ふりがな付

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ドレスを着て 歌詞

climbgrow

2020.9.9 リリース
作詞
杉野泰誠
作曲
杉野泰誠 , 近藤和嗣
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隠かくれる太陽たいよう 昇のぼる月つき
明日あしたが来くる 今日きょうが終おわる
空そらを飛とんで 羽はばたいていた
君きみもいつか 大人おとなになって

交まじわる海うみと太陽たいよう 黒くろい世界せかいの真まん中なかじゃ
何なにも見みえなくなるからさ 手てをつないでおこう
海うみと空そらの境目さかいめで 触ふれた温ぬくもりを感かんじた
赤あかい太陽たいようがドレスさ ここでキスをするだけだろ

子供こどもの頃ころ 信しんじ込こんでいた
神様かみさまはいるんだって
僕ぼくは誰だれに 愛あいさせていた
愛想笑あいそわらいのマリアは今日きょうも

交まじわる月つきと太陽たいよう 海うみが嫉妬しっとしてるはずさ
君きみの事ことを知しりたいけど 別わかれの時ときさ
海うみと空そらの境目さかいめで 触ふれた寂さびしさだけが残のこる
きっと愛あいされていたんだな ドレスを着きた君きみが笑わらってたんだ

綺麗きれいなもの達たちだけがここに残のこると思おもっていた
美うつくしい思おもい出でだけが心こころに残のこると思おもっていた

交まじわる月つきと太陽たいよう 黒くろい世界せかいの真まん中なかじゃ
何なにも見みえなくなるからさ 手てをつないでおこう
海うみと空そらの境目さかいめで 触ふれた温ぬくもりだけが残のこる
赤あかい太陽たいようがドレスさ そこでキスをするだけだろ

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曲名:ドレスを着て 歌手:climbgrow