恋と花火 歌詞 月のテンペスト ふりがな付

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恋と花火 歌詞

恋と花火 歌詞

月のテンペスト

2021.10.27 リリース
作詞
利根川貴之
作曲
利根川貴之 , 坂和也
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はじけてきらりきらり夜空よぞらほこはなのように…

無邪気むじゃきわらこえ まつ目指めざ
子供こどもたちぐにあが
つられてたかまる気持きもちにすこ
ずかしくれたりして

いつもとちょっとちが背筋せすじがピンとねる
浴衣姿ゆかたすがた あでやかなさま
曖昧あいまいなままじゃわれないと
決意けつい 背中せなかして

はじめてひらりひらりれるおも
くちにしたらすべてがえそうで
おびえてばかりばかり すぐとなりにいるのに せない
まばゆいくらいに圧倒的あっとうてき一瞬いっしゅんかがやきがしい
この花火はなびえるまえきみつたえなくちゃ

誤解ごかいされないように うそみたいに
しゃべぎて空気くうき空回からまわ
それでも一緒いっしょにはしゃいでるきみ
もう一度いちどれたりして

そらいろわる よるにおいがする
人混ひとごあふちかづいてく
曖昧あいまい距離きょりじゃすすめないと
かんじて

はじめて右手みぎてにぎってすす距離きょり
目線めせんこまって足元あしもと彷徨さまよ
そらそらがこんなに綺麗きれいだときみわらった

去年きょねん花火はなびはなし だれかとくらべないで
かんがえすぎ無口むくちになる
もっと綺麗きれいになる もっとわたしになる
かがやきにちか

はじめてゆれてゆれてれるこい
むね高鳴たかなおさえきれなそう
はじけてきらりきらり夜空よぞらほこはなのように…

はじめてひらりひらりれるおも
くちにしたらすべてがえそうで
おびえてばかりばかり すぐとなりにいるのに せない
まばゆいくらいに圧倒的あっとうてき一瞬いっしゅんかがやきがしい
この花火はなびえるまえきみつたえなくちゃ
こい花火はなび

こい花火はなび

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曲名:恋と花火 歌手:月のテンペスト