A Tiny Winter Story 歌詞 南條愛乃 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 南條愛乃
  3. A Tiny Winter Story歌詞
よみ:A Tiny Winter Story

A Tiny Winter Story 歌詞

南條愛乃

2021.12.22 リリース
作詞
南條愛乃
作曲
丸山真由子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
見上みあげた夜空よぞら 白しろい吐息といきに混まざる
君きみの笑わらう明あかるい声こえ この街まちに溶とけていく

今年ことしの冬ふゆも 同おなじ景色けしきを 二人ふたり見みられること
些細ささいだけど幸しあわせに感かんじるんだ

ヒラヒラヒラと舞まう 粉雪こなゆきに手てを伸のばして
はしゃぐ君きみが笑わらっている この時間じかんが何なにより愛いとしい

瞳ひとみに映うつる雪きよしたちが 星ほしのカケラのように光ひかって
僕ぼくらの明日あしたを照てらしているような気持きもちになった
同おなじ時ときを感かんじ合あって 共ともに過すごしていける事ことが
特別とくべつな事ことだと 僕ぼくはそう知しったよ

あの日ひの君きみが 教おしえてくれた気持きもち
白しろい季節きせつの約束やくそくを 僕ぼくはずっと覚おぼえてる

キラキラキラ光ひかる 無邪気むじゃきに笑わらう横顔よこがお
次つぎの冬ふゆもこうしてまた 隣となりで見守みまもっていたいんだよ

瞳ひとみに映うつる雪きよしたちが 星ほしのカケラのように光ひかって
僕ぼくらの明日あしたを照てらしているような気持きもちになった
同おなじ時ときを感かんじ合あって 共ともに過すごしていける事ことが
特別とくべつな事ことだと 僕ぼくはそう知しったよ

A Tiny winter story

A Tiny Winter Story / 南條愛乃 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:A Tiny Winter Story 歌手:南條愛乃