群青の風 歌詞 SUPER EIGHT ふりがな付

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群青の風 歌詞

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繋つないだ手てを離はなしながら 愛いとしい日々ひびを僕ぼくは行いく
陽ひ差さしにはしゃぐ夏なつの影かげ エキスポロードで揺ゆれてた

目めを閉とじる度たびに 君きみが笑わらうから
何度なんどでも立たち上あがる 今いまもまだ

ふるえるような憧あこがれ 抱いだいて走はしり続つづける
たとえ明日あすが遠とおく 見みえなくても
裸足はだしのまま駆かけてく 群青ぐんじょうの風かぜになる
吹ふけば飛とぶような 夢ゆめじゃないだろう
僕ぼくらの軌跡きせきは 途切とぎれないだろう

心こころ寂さびしさ失なくしながら 忙せわしい街まちを僕ぼくは行いく
ふいに響ひびいた午後ごごの鐘かね 喉元のどもとでつかえたメロディー

いつも足たりなくて なぜか間違まちがえて
やり場ばのない感情かんじょうを 解とき放はなて

渇かわき切きった涙なみだも 忘わすれていた笑顔えがおも
いつかまた居場所いばしょを 取とり戻もどすよ
見果みはてぬ夢ゆめはきっと 衝動しょうどうの果はてにある
僕ぼくらは理由わけさえ 超こえて行いくだろう

光ひかりの礫れきが 胸むねを叩たたいてる
鳴なり止やまない鼓動こどう 隠かくしはしないから

ふるえるような憧あこがれ 抱いだいて走はしり続つづける
たとえ明日あしたが遠とおく 見みえなくても

裸足はだしのまま駆かけてく 群青ぐんじょうの風かぜになる
吹ふけば飛とぶような 夢ゆめじゃないだろう
僕ぼくらの奇跡きせきは 終おわらないだろう

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曲名:群青の風 歌手:SUPER EIGHT