ひとり五色台 歌詞 本多夏子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 本多夏子
  3. ひとり五色台歌詞
よみ:ひとりごしきだい

ひとり五色台 歌詞

本多夏子

2024.11.6 リリース
作詞
岸快生
作曲
水森英夫
編曲
水谷高志
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
海うみさえ跨またぐ 橋はしもあるのに
心こころひとつが なぜつなげない
ひと針はり、ふた針はり
島しまと島しまとを 縫ぬうように
引ひき波なみ残のこし 船ふねがゆく
ひとり瀬戸内せとうち 五色台ごしきだい

寺てらから寺てらへ 遍路へんろの道みちに
思おもい断たちきる 下乗げじょうの石いしよ
ひとひら、ふたひら
つれていってと 言いうように
わたしの肩かたに 散ちり紅葉もみじ
ひとり瀬戸内せとうち 五色台ごしきだい

虹にじには足たりぬ 名前なまえに惹ひかれ
宿やどもきめずに 夜汽車よぎしゃを降おりた
ひと色いろ、ふた色しょく
いつか昨日きのうの 雨あめもやみ
明日あしたの虹にじが 見みえますか
ひとり瀬戸内せとうち 五色台ごしきだい

ひとり五色台 / 本多夏子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ひとり五色台 歌手:本多夏子