三百六十五日 歌詞 中条きよし ふりがな付

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よみ:さんびゃくろくじゅうごにち

三百六十五日 歌詞

中条きよし

2013.6.19 リリース
作詞
しいの乙吉
作曲
しいの乙吉
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三百六十五日さんびゃくろくじゅうごにち つかみどころのない街まちで
あなただけを 頼たよりに生いきた 明日あしたもみずに
三百六十五日さんびゃくろくじゅうごにち 夢ゆめを見みたのはいつ頃ごろか
思おもい出だせず 街並まちなみみれば 季節きせつは冬ふゆか
夕暮ゆうぐれの 人混ひとごみの中なか
似にたよな声こえに ふと足あしとめる
忘わすれたふりして いただけなのか
心こころのどこかで 捨すてきれない
あなたへの あなたへの 想おもいが顔かおを出だす

三百六十五日さんびゃくろくじゅうごにち 春はるが暦こよみの上うえにくる
心こころだけは 季節きせつを読よめず 過去むかしのままか
三百六十五日さんびゃくろくじゅうごにち あなたの無邪気むじゃきな笑わらい顔がお
見みたのは何時いつ 遥はるかな昨日きのう 指ゆび折おるばかり
この街まちを 越こせないままに
いつしかなれた 独ひとりの暮くらし
忘わすれたふりして いただけなのか
心こころのどこかで 捨すてきれない
あなたへの あなたへの 想おもいが顔かおを出だす

夕暮ゆうぐれの 人混ひとごみの中なか
似にたよな声こえに ふと足あしとめる
忘わすれたふりして いただけなのか
心こころのどこかで 捨すてきれない
あなたへの あなたへの 想おもいが顔かおを出だす

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曲名:三百六十五日 歌手:中条きよし