寒桜 歌詞 西方裕之 ふりがな付

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よみ:かんざくら

寒桜 歌詞

西方裕之

2009.10.21 リリース
作詞
たかたかし
作曲
岡千秋
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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逢あえるだけでも うれしい人ひとに
逢あえば抱だかれて 女おんなにもどる
人目ひとめ忍しのんで ただ一夜いちや
咲さいて短みじかい 命いのちなら
明日あしたは散ちれちれ
あなたひとりの 寒桜かんざくら

いつか愛あいして 泣なく日ひがきても
いいのそれでも 悔くいないわたし
何なにもいらない あなただけ
燃もえて一途いちずに 身みをなげる
明日あしたは散ちれちれ
あなたひとりの 寒桜かんざくら

宿やどの時計とけいを 遅おくらせたって
つらい別わかれが 二人ふたりを離はなす
せめてこのまま もう少すこし
そばにいさせて 腕うでの中なか
明日あしたは散ちれちれ
あなたひとりの 寒桜かんざくら

寒桜 / 西方裕之 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/02/21 04:14

あなた一人の寒桜は一途な女性の将に生き様なのであろうが、春爛漫に散る無言の桜も、想えば何のために咲き何のために散ってゆくのであろうか・・・

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曲名:寒桜 歌手:西方裕之