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西方裕之の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年8月4日

99 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

宿かり

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:岡千秋

歌詞:世の中いつでも お世話様 人間ひとりじゃ 生きられぬ 雨風波風

寒桜

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:岡千秋

歌詞:逢えるだけでも うれしい人に 逢えば抱かれて 女にもどる 人目忍んで

出世灘

西方裕之

作詞:星野哲郎

作曲:徳久広司

歌詞:今日の大漁を 母御に贈る 海は男の 出世灘 えらくなるより

北海酔虎伝

西方裕之

作詞:星野哲郎

作曲:徳久広司

歌詞:親にもらったヨ 名前もあるに 虎と呼ばれる 無法者 人のいやがる

赤とんぼ

西方裕之

作詞:たきのえいじ

作曲:弦哲也

歌詞:夕焼けが やけに目に沁みる ビルの谷間の 赤とんぼ なつかしい

女の日本海

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:徳久広司

歌詞:降りしく雪 雪 つつんでおくれ あなた残した こころの傷のあと

男なら~平成節~

西方裕之

作詞:鮫島琉星

作曲:草笛圭三

歌詞:男なら 男なら 福沢諭吉の教えにそむき 人の上には人垣だらけ 格差社会をぶちこわせ

遠花火

西方裕之

作詞:竜はじめ

作曲:徳久広司

歌詞:下駄がからころ 後追うように 浴衣の裾に 絡みつく 夜空にひとつ

日本列島やり直し音頭

西方裕之

作詞:高田文夫

作曲:佐瀬寿一

歌詞:日本も私も色々あって 今年はさまざま やり直し 白紙にもどして やり直し

雪夜酒

西方裕之

作詞:水木れいじ

作曲:市川昭介

歌詞:宿の蛇の目傘に 身をよせあって 渡るこの世の 罪の橋 逢うが別れの

雨情話

西方裕之

作詞:岡みゆき

作曲:徳久広司

歌詞:誰の残り香 あなたの枕 知らぬふりして すがる胸 そんな人では

高瀬川

西方裕之

作詞:たちばなじろう

作曲:みちあゆむ

歌詞:戯れでしたか あの夜は 寂しがりやを 迷わせる 行くも戻るも

雨の奥飛騨路

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:徳久広司

歌詞:啼いて飛び立つ 雷鳥の 声もさびしい 山の駅 逢う瀬せつなく

湯けむりの宿

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:岡千秋

歌詞:送る背中が つらいから わたし始発で 帰ります 湯けむりの

散らず花

西方裕之

作詞:坂口照幸

作曲:四方章人

歌詞:やさしい男に 女は惚れて そのくせ訳ある ひとに泣く いいのいいのよ

おやじの舟唄

西方裕之

作詞:坂口照幸

作曲:宮下健治

歌詞:「学がないから 手紙は好かん」 頑固なおやじが 自分から たった一枚

愛始発

西方裕之

作詞:木下龍太郎

作曲:岡千秋

歌詞:お前ひとりを 泣かせはしない 今日から ふたりは 一緒だよ

北放浪

西方裕之

作詞:坂口照幸

作曲:四方章人

歌詞:旅は男を 無口にさせる いつか景色も 雪海岸へ あてもないまま

ぼたん雪

西方裕之

作詞:一葉よう子

作曲:村田耕一

歌詞:その胸貸して くれますか 音もなく降る 窓の雪 これが最後の

忍野八海 わかれ旅

西方裕之

作詞:まんだあつこ

作曲:藤田たかし

歌詞:幾歳月を くぐり抜け 忍野八海 清き水 いくら愛して

君を信じて

西方裕之

作詞:いではく

作曲:遠藤実

歌詞:待っていますと くちびるが うごいた列車の ガラス越し ふるさと離れて

波止場

西方裕之

歌詞:お前が流す 別れの涙 男ごころに 芯から沁みる 一人残して

恋路川

西方裕之

作詞:早川詩朗..

作曲:板谷隆

歌詞:バカな女と云われてもいい すがりつきたいもう一度 いやよいやです次の世なんて 死んでいいのね この恋抱いて

片恋月夜

西方裕之

作詞:ぶんごぶぜん

作曲:立木達也

歌詞:去り行く影を 追いたいが 切れる草履の 鼻緒がにくい 惚れているのに

玄海そだち

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:岡千秋

歌詞:俺は唐津の 荒磯育ち 海が俺らの おふくろさ 男玄海

火の国の女

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:猪俣公章

歌詞:肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかないこの命

恋のあんぽんたん・昭和篇

西方裕之

作詞:高田文夫

作曲:佐瀬寿一

歌詞:恋のあんぽんたん ヤングなあの娘にほの字だぜ いかれポンチな あんぽんたん 冗談はよし子さん

函館の女

西方裕之

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて あとは追うなと

瀬戸内しぐれ

西方裕之

作詞:たきのえいじ

作曲:水森英夫

歌詞:明石海峡 さえぎるように 霧が邪魔する たちこめる いくら好きでも

海峡列車

西方裕之

作詞:水木れいじ

作曲:徳久広司

歌詞:赤いランプの 桟橋おりて 北へ乗り継ぐ みなと駅 たった一度の

忍び川

西方裕之

作詞:石原信一

作曲:岡千秋

歌詞:夜の化粧の 手鏡に 添えぬさだめの 恋の歌 泣かされて

俺とおまえ

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:徳久広司

歌詞:揺れるまなざし おまえの顔が めぐる季節に 消えもせず きっと逢えるさ

男の酒場

西方裕之

作詞:万城たかし

作曲:岩上峰山

歌詞:酒のしずくは おんなの涙 やけに沁みるよ この胸に まして独りの

津軽の春

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:岡千秋

歌詞:流れる雲に 故郷が見える リンゴの花咲く 津軽の春よ みんな元気か

男ごころ

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:岡千秋

歌詞:人に言えない 古傷は 生きてりゃ誰にも あるだろう おまえがひとりと

雪國

西方裕之

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね 逢いたくて恋しくて

花から花へと

西方裕之

作詞:白鳥園枝

作曲:むらさき幸

歌詞:酒場女の ぐちなど誰も どうせまともにゃ 聞くまいに 死んでもいい程

港やど

西方裕之

作詞:仁井谷俊也

作曲:水森英夫

歌詞:これが最後と 我がまま言って ふたり来ました いで湯町 窓をあければ

恋はテッペンペン

西方裕之

作詞:高田文夫

作曲:佐瀬寿一

歌詞:「それでは行ってみよーう。3・2・1Q~ッ」 恋はテッペンペン ケツカッチンは24時 リアルな恋に

おやじのたそがれ

西方裕之

作詞:高田文夫

作曲:佐瀬寿一

歌詞:おやじの たそがれ セピアの写真 泣きぐせ 踊り子

恋文流し

西方裕之

作詞:星野哲郎

作曲:徳久広司

歌詞:みどりの川の 紅い橋 渡れば揺れる 藤の花 忘れるはずが

夢追い川

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:徳久広司

歌詞:川の瀬音か 降る雨か 山の湯宿は こころがしぐれる 夢をみさせて

冬・七夕

西方裕之

作詞:木下龍太郎

作曲:聖川湧

歌詞:貴方を迎える 蛇の目の傘を 雪が白地に 染め変える 一年は

大糸線

西方裕之

作詞:喜多條忠

作曲:徳久広司

歌詞:松本を過ぎると 空気が冷たい 二十四を過ぎた お前には 世間が

女ひといろ

西方裕之

作詞:松井由利夫

作曲:山田年秋

歌詞:あなたひとりを 命ときめて かけて尽くして 夢追うわたし 逢うも

北しぐれ

西方裕之

作詞:吉田旺

作曲:徳久広司

歌詞:八時丁度に 函館駅で… 小指からめた 片えくぼ 御免…ごめんな

花冷え

西方裕之

作詞:小金井一正

作曲:弦哲也

歌詞:教えてください 身の振り方を 間違いでしょうか 愛したことが たゞ白き

ふるさとのあいつ

西方裕之

作詞:杉紀彦

作曲:弦哲也

歌詞:流れる雲が はこんで来たよ 女房をもらうと あいつの便り みんな故郷

有明の宿

西方裕之

作詞:星野哲郎

作曲:徳久広司

歌詞:こんな男にした おまえ こんな女にした あなた 意地を張るのは

噂たずねて

西方裕之

歌詞:一人の夜更けが 淋しい夜は おんなごころも 悲しく濡れる 私を置いて

西方 裕之(にしかた ひろゆき、1961年7月1日 - )は、日本の演歌歌手。デビュー前は配送運転手をしていた。血液型はB型。 佐藤企画所属。 wikipedia