冬・七夕 歌詞 西方裕之 ふりがな付

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よみ:ふゆ・たなばた

冬・七夕 歌詞

西方裕之

2009.9.9 リリース
作詞
木下龍太郎
作曲
聖川湧
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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貴方あなたを迎むかえる 蛇じゃの目めの傘かさを
雪ゆきが白地しらじに 染そめ変かえる
一年いちねんは 長なが過すぎますわ
一人ひとり待まつ身みの 女おんなには……
冬ふゆ・七夕たなばたと 名なを付つけた
年ねんに一度いちどの しのび逢あい

女おんなの口くちから お酒さけをねだる
早はやく酔よいたい 置炬燵おきごたつ
この指ゆびを 憶おぼえています
憎にくい恋こいしい 指ゆびだから……
乱みだされ燃もえた あの夜よるが
肌はだを通とおして 蘇よみがえる

一日いちにち 日付ひづけが 変かわっただけで
駅えきへ貴方あなたを また送おくる
わがままを 言いっては駄目だめね
夢ゆめがあるだけ まだいいの……
冬ふゆ・七夕たなばたの 恋こいならば
次つぎの逢瀬おうせも 雪見ゆきみ月づき

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曲名:冬・七夕 歌手:西方裕之