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木下龍太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

273 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

New!! 蛍火挽歌 ~令和~

五十川ゆき

歌詞:女をこんなに 惚れさせて 手柄話に する気でしょうか 今夜も夜通し

忘れ針

こおり健太

歌詞:出直すための 二人の旅に 仕立てたあの日の 夢紬 ひとりで片袖

北島三郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 原譲二

歌詞:ここでいいなら 頂上だけど 先を見上げりゃ まだ中半 男なりゃこそ

針供養

原田悠里

歌詞:お裁縫好きな 母だけど つくろい物も しなかった 年に一度の

宵化粧

沖田真早美

歌詞:酔った貴方に 手を焼きながら やっと寝かせた 夜明け前 苦労させられ

淡雪の橋

鏡五郎

歌詞:紙縒で作った 指輪だけれど 女にゃうれしい くすり指 雪よ降れ降れ

恋雨港

永井裕子

歌詞:あなたの船を 追いかけて 沖へ駆けてく 通り雨 私ひとりが

伊豆の渡り鳥

鏡五郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 瀧 升

歌詞:縞の合羽に 振り分け荷物 時雨凌ぎの 三度笠 生まれ在所の

我孫子屋お蔦~一本刀土俵入り~

鏡五郎

歌詞:利根の流れに 吹く風よりも 沁みる情けの 取手宿 投げて貰った

忘れな草をあなたに

菅原洋一

歌詞:別れても 別れても 心のおくに いつまでも いつまでも

しあわせのうた

榊原郁恵

歌詞:東に住む人は しあわせ 生まれたばかりの 太陽を 一番先に

夜汽車

北島三郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 原譲二

歌詞:すがるお前を 叱りつけ 無理やり乗せた 終列車 迎えに行くから

呼子恋歌

谷龍介

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

歌詞:もつれた愛の 絆の糸は 切るより他に ないのでしょうか 女ひとりの…

堀部安兵衛の妻

小桜舞子

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

歌詞:殿のご無念 晴らすため 明日は吉良へ お討入り その目を見れば

加賀友禅

岡ゆう子

歌詞:別れの旅で 着るために 仕立て下ろした 加賀友禅 もしもあなたと

忘れな草をあなたに

由紀さおり,安田祥子

歌詞:別れても 別れても 心の奥に いつまでも いつまでも

遠野物語

長山洋子

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

歌詞:待ちます 耐えます 信じます あなた偲んで 見上げれば

飛騨の高山

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

歌詞:愛の終わりを 仕草で知った 嘘があなたは 下手だから 思い切る気の

故郷の山が見える

鳥羽一郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

歌詞:いちど東京へ 行くと言いながら いつも口だけで ひとり野良仕事 老けたおふくろの

天橋立

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

歌詞:捜せなかった 別れた後は 私の愛の 帰る場所 傍のしあわせ

汽笛

五木ひろし

歌詞:粉雪舞い込む 北国の駅 襟を立てても こころに積もる 貴方は夢を

秋保の宿

千葉一夫

歌詞:障子閉めても 私の耳に 瀬音哀しい 名取川 少し覚えた

望郷北岬

南かなこ

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

歌詞:北へ 北へ 北へ流れる あの雲に 載せて行きたい

おんな舟

泉ちどり

歌詞:掴めなかった やすらぎなんて ひとりでいくら 捜しても 流れ流され

熊野古道

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

歌詞:離れるほどに 恋しさつのる 心はなんて あまのじゃく 列車を何度か

津和野川

島津悦子

歌詞:馴染んだ指輪を 三日だけ 外す女の くすり指 一度限りの…

忘れな草をあなたに

天童よしみ

歌詞:別れても 別れても 心の奥に いつまでも いつまでも

花の渡り鳥

氷川きよし

歌詞:広い世間も 追われて渡る 渡り鳥には 狭い空 浮いた浮いたの

居酒屋サンバ

南かなこ

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

歌詞:どっち向いても 世の中は 腹が立つこと しゃくの種 明日は明日の

あんたの花道

天童よしみ

歌詞:鳶が天まで 舞い上がるには 送り風より 向かい風 夢を捨てずに