わたしだけのリバティー 歌詞 生稲晃子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 生稲晃子
  3. わたしだけのリバティー歌詞
よみ:わたしだけのりばてぃー

わたしだけのリバティー 歌詞

生稲晃子

2007.8.17 リリース
作詞
森本抄夜子
作曲
後藤次利
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
仲間なかま達たちとスキーなんて 気楽きらくなものね
Ah 電話でんわひとつも かかってこない
浮気うわきなんて 出来できない娘むすめと安心あんしんしても
Ah 思おもい通どおりに いかないかもね
ほら 高たかいヒールを履はけば
いつもの視界しかいまで 生うまれ変かわる

ひとりきり 街まちを歩あるけば 気きになる
誰だれか見みてる 意識いしきしてる 爪先つまさきまで
ときめきで 確たしかめたいの自分じぶんを
危険きけんなほど 素敵すてきなはず
わたしだけのリバティー

交差点こうさてんで男おとこの子こに 声こえかけられて
Ah 軽かるい態度たいどに 傷きずつくばかり
ねぇ あなたが今いまも好すきよ
ただ慣なれ合あうことが いやだったの

近ちかすぎて 見みえないことに気きづいた
人ひとの波なみに 肩かたを押おされ よろけるたび
さりげなく 守まもられてたね あなたに
なぜか少すこし せつなくなる
わたしだけのリバティー

ひとりきり いつものカフェで 頬ほおづえ
縛しばられない 自由じゆうなんて 楽たのしくない
ときめきで 確たしかめたいの あなたを
心配しんぱいして つなぎ止とめて
わたしだけのリバティー

わたしだけのリバティー / 生稲晃子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:わたしだけのリバティー 歌手:生稲晃子