紅一葉 歌詞 小林幸子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小林幸子
  3. 紅一葉歌詞
よみ:あかひとは

紅一葉 歌詞

小林幸子

2015.3.1 リリース
作詞
黒うさ
作曲
黒うさ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
風かぜに揺ゆらいで ひらり舞まい散ちる
君きみの肩かたごしに紅あか一葉ひとは
ただ寄より添そえば わかりあえると
悲かなしみは空そらに消きえるだけ

月明つきあかり照てらしてた 遠とおくの笛ふえの音ね 御神楽みかぐら太鼓だいこ
ありふれた幸しあわせは 思おもえばこんなに素敵すてきでした

いつか話はなそう 出会であえた喜よろこび
淡あわい愛いとしさ 知しらずにいた

風かぜに揺ゆらいで ひらり舞まい散ちる
君きみの肩かたごしに紅あか一葉ひとは
ただ寄より添そえば わかりあえると
悲かなしみは空そらに消きえるだけ

穏おだやかに迫せまりくる 季節きせつは朧おぼろげ 誘さそいし火影ほかげ
躓つまずいて迷まよいながら 進すすんでゆくのも悪わるくないよ

今いまを漂ただよい 願ねがいよ届とどけと
絶たえた祈いのりを 重かさねるだけ

忘わすれられない 思おもい出でがある
君きみの肩かたごし 桜さくら紅葉こうよう

強つよく儚はかなく 世界せかいを埋うめて
この愛あいを 永久えいきゅうに捧ささぐ

風かぜに揺ゆれて ひらり舞まい散ちれ
今宵こよい闇夜やみよを 紅あかく染そめて
ただ寄より添そって 抱だかれていたい
悲かなしみが空そらに消きえるまで

紅一葉 / 小林幸子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:紅一葉 歌手:小林幸子