アサガオの散る頃に 歌詞 くろくも ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. くろくも
  3. アサガオの散る頃に歌詞
よみ:あさがおのちるころに

アサガオの散る頃に 歌詞

くろくも

2016.11.16 リリース
作詞
ぷす
作曲
ぷす
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
蝉時雨せみしぐれが僕ぼくの心こころに冷つめたく響ひびく
太陽たいようを濡ぬらして
ねぇ ずっと今いまが茜色あかねいろで染そまり続つづければ
夕ゆうも幸しあわせだろう

夏なつが意地いじを張はるほど汗あせばんでゆく
この手てじゃ君きみを繋つなぎとめて置おけない
あぁ 夜よるには消きえてしまうの
恋こいによく似にた アサガオの散ちる頃ころに

胸むねの奥おくが痛いたい 痛いたいよ
こんなにも距離きょりを感かんじているの
ねぇ 愛あいは哀あいで それは土用波どようなみのように
僕ぼくの声こえを揺ゆらしてた

海うみを抱だく夏鳥なつどりが再ふたたび南みなみへ
飛とび去さるのを見みてることしか出来できない
あぁ 季節きせつは移うつりゆくもの

夏なつが終おわる前まえに綺麗きれいな空そらへと
暮くれた哀かなしみを投なげ捨すててしまおう
あぁ 夜よるには深ふかい涼風すずかぜが涙なみだをくれた

アサガオの散ちる頃ころに

アサガオの散る頃に / くろくも の歌詞へのレビュー

女性

えむ~

2024/06/26 20:10

まじでアサガオの散る頃に消えてほしくないんだが(プロセカの話)
それにこの曲夏に聞きたくなるのは私だけ?
サビのところがまじで好き『夏が意地を張るほど汗ばんでゆくこの手じゃ
君をつなぎとめておけないあぁ夜には消えてしまうの恋によく似た
アサガオの散る頃に』

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:アサガオの散る頃に 歌手:くろくも