もう 誰も愛さない 歌詞 郷ひろみ ふりがな付

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よみ:もう だれもあいさない

もう 誰も愛さない 歌詞

郷ひろみ

1994.11.2 リリース
作詞
秋元康
作曲
松本俊明
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ふりがな
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ひとごみに見慣みなれた
背中せなかだけが
押おし流ながされてゆく
都会とかいの海うみ
もう一度いちど 君きみがそこで
振ふり向むいて僕ぼくの名な 呼よべば
抱だいてしまうだろう
そばにいる それだけで
いつも 2人りは傷きずついた
強つよく信しんじ合あうことは
真実しんじつのナイフみたいに…

もう 誰だれも愛あいさない
これ以上いじょう 愛あいせない
見送みおくった この恋こいは
僕ぼくのすべてだった
過去かこになれ
夜よるの街まち 1人りで歩あるきながら
知しらずに行いきついた
出逢であいの店みせ
回転かいてんのドアを開あけて
いるはずもない君きみのこと
まだ 探さがしてしまう
2人り やさしさだけで
愛あいが育そだつと思おもってた
だけど 気きづかないうちに
自分じぶんさえ 見失みうしなってた
思おもい出では嘘うそじゃない
記憶きおくまで罪つみじゃない
痛いたすぎるサヨナラが
君きみのすべてだった
夢ゆめになれ
もう誰だれも 愛あいせない
(もう誰だれも 愛あいさない)
これ以上いじょう 愛あいせない
(これ以上いじょう愛あいせない)
見送みおくった この恋こいは
僕ぼくのすべてだった
過去かこになれ
ラララ ララ
ラララ ララ
ラララ ララ
ラララ ララ
ラララ ララ この恋こいは
僕ぼくのすべてだった
過去かこになれ
ラララ ララ
ラララ ララ

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曲名:もう 誰も愛さない 歌手:郷ひろみ