雨の水曜日 歌詞 古内東子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 古内東子
  3. 雨の水曜日歌詞
よみ:あめのすいようび

雨の水曜日 歌詞

古内東子

2015.3.1 リリース
作詞
古内東子
作曲
古内東子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
雨あめの水曜日すいようび
流ながれてゆく傘かさの波なみを二人ふたりは寄よりそい眺ながめてる
あなたの顔かおがなんとなく沈しずんでいるのは
空そらのせいだけじゃないことぐらいすぐわかる

どこにも答こたえはない
それでもいつか見みつけたい
この手てをのばすほど遠とおくなる気きがしても
いちばん想おもっている
いちばん近ちかいつもりだよ
あなたという人ひとをわかりたい 少すこしでも

ガラスに映うつるその瞳ひとみは遠とおくを見みている
あなたの弱よわさも愛いとしくて
それでも雨あめは音おともなく降ふり続つづけるけど
空そらを見上みあげればさっきより明あかるくなってる

誰だれだってわからない
だからこそ扉とびらを開あけたい
この手てが届とどくなら何なにもかも失うしなっても
いちばん想おもっている
いちばん近ちかいつもりだよ
あなたという人ひとをわかりたい 少すこしずつ

雨の水曜日 / 古内東子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:雨の水曜日 歌手:古内東子