ジンクス 歌詞 中丸雄一(KAT-TUN) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中丸雄一(KAT-TUN)
  3. ジンクス歌詞
よみ:じんくす

ジンクス 歌詞

中丸雄一(KAT-TUN)

2015.1.1 リリース
作詞
六ツ見純代
作曲
星野靖彦
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
君きみとの3年ねんの時ときがすぎ 慣なれた安やすらぎの中なかで
出会であいのときめきなんて忘わすれて
わがままに過すごしていた

ささいなケンカしたあの日ひの夜よる
君きみが部屋へやを飛とび出だして
すぐに戻もどるはず そんな風ふうに
思おもったから止とめずにいた

携帯けいたいは君きみのコールを告つげず
時間じかんはすぎるいたずらに
不意ふいによぎる不安ふあんな想おもい

抱だきしめたい いつも近ちかい場所ばしょで
あらためて感かんじている
不器用ぶきようでたとえばドラマみたいに
格好良かっこよくは言いえないよ
今いままでやってこれたふたりだから
こんな挫折ざせつに負まけない
大事だいじにするよ君きみをこれからもずっと
誰だれにも君きみの代かわりはできないから

抱だきしめたい いつも近ちかい場所ばしょで
あらためて感かんじている
不器用ぶきようでたとえばドラマみたいに
格好良かっこよくは言いえないよ
今いままでやってこれたふたりだから
こんな挫折ざせつに負まけない
大事だいじにするよ君きみをこれからずっと
誰だれにも君きみの代かわりはできない

君きみを創つくるすべて今いまは想おもいだす
気きの強つよささえ イトオシイ
触ふれたいもう一度いちどその唇くちびるに
出会であいの頃ころのときめきよりも
ぬくもりを深ふかく胸むねに刻きざむ
離はなしたくない君きみだけ
いつの日ひかこんな夜よるの事ことを
話はなせる時ときにはそばにいて欲ほしい

ジンクス / 中丸雄一(KAT-TUN) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ジンクス 歌手:中丸雄一(KAT-TUN)