九月の夕暮れ 歌詞 松田聖子 ふりがな付

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よみ:くがつのゆうぐれ

九月の夕暮れ 歌詞

松田聖子

1980.8.1 リリース
作詞
三浦徳子
作曲
小田裕一郎
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灼やけた肌はだを秋風あきかぜが
そっとつつむ街角まちかどは
舟ふねをたたんだ港みなとの静しずけさ
道みち行いく人ひと誰だれもがみな
ほほえむけど知しってるわ
胸むねのどこかが痛いたんでいることを
いちょう並木なみきあざやかな色いろ
そして空そらはぬけるように

Coming soon winter
Coming sonn winter
私わたしのどこかが変かわってゆくわ

誰だれもいない公園こうえんに
忘わすれられた白しろい帽子ぼうし
淋さびしそうに夕暮ゆうぐれ見みつめる
何なにもかもが青あおい影かげに
つつまれて闇やみに向むかう
浮うかび上あがるわ夏なつの日ひの想おもい出で
誰だれも時ときは止とめられない
そうよ時どきは自由じゆうなのね

Coming soon winter
Coming sonn winter
私わたしのどこかが変かわってゆくわ

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曲名:九月の夕暮れ 歌手:松田聖子