フェスティバル 歌詞 蟲ふるう夜に ふりがな付

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フェスティバル 歌詞

フェスティバル 歌詞

蟲ふるう夜に

2015.7.15 リリース
作詞
蟻
作曲
松隈ケンタ , 郁己
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君きみをロケットの旅たびへ連つれていくよと
約束やくそくしてた 夏なつの日ひ

僕ぼくは今いまでも果はたせなかった夜よるを
忘わすれずに 歌うたっている

つまずいては
下したを向むいている日々ひびが
心こころの中なかに溶とけて
旗はたを立たてた
笑わらい飛とばせ

LIFE's going on!!

変かわらないコタエを伝つたえたいから
涙なみだしたあの日々ひびが
血ちや肉にくになってるさ
変かわらないイタミはここにあるから
手てを鳴ならそう 行いけるまで
この花火はなびは終おわらないから

欲ほしいものならいつも
あっちこっちあるさ
何なにか求もとめてるだけじゃ

立たち止どまれば
聞きこえてくる音おとがある
心こころの中なかに溶とけて
声こえを上あげた
届とどけ 君きみに

LIFE's going on!!

変かわらないコタエを伝つたえたいから
涙なみだしたあの日々ひびが
血ちや肉にくになってるさ
変かわらないイタミはここにあるから
手てを鳴ならそう 行いけるまで
この花火はなびは終おわらないから

まだここにいてもいいかい
いま午前ごぜん0時じの
鐘かねが二度にど鳴なったら
生うまれ変かわる世界せかいへと

変かわらないコタエを伝つたえたいから
涙なみだしたあの日々ひびが 血ちや肉にくになってるさ
変かわらないキズナはここにあるから
手てを鳴ならそう 僕ぼくたちの
この花火はなびは終おわらないから

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曲名:フェスティバル 歌手:蟲ふるう夜に