よみ:Beyond the Second-D.
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出逢であいからの夢ゆめを 夢ゆめのカタチに
永遠えいえんでいる訳わけじゃない 輝かがやきに揺ゆれても
液晶えきしょう覗のぞき 歩あるく人波ひとなみ
動うごく遅おそさに 巻まき込こまれてく
当あたる肩先かたさき 痛いたみもしない
俯うつむく日々ひびが 鈍にぶくすり減へる
誰だれかがドアを 開あけていそうで
誰だれかが前まえに 云いっていそうで
躊躇ためらう足あしと 閉とざす唇くちびる
気付きづかぬ内うちに 行いき先さき失うしなう
望のぞむ空そらだけ 追おい掛かけて行いっても
届とどく強つよい手てに 千切ちぎれる蒼あおさ
途中とちゅうでも 拾ひろい集あつめて
出逢であいからの夢ゆめを 夢ゆめのカタチに
永遠えいえんでいる訳わけじゃない 輝かがやきに揺ゆれても
乗のり出だすように 探さがした夜明よあけ
冷つめたい手摺てすり 身体からだ支ささえて
掛かけた重おもみで 軋きしんでるのは
明日あしたを待まてない 小ちいさなココロ
怖こわがる事ことは"逃にげ"な気きがして
逸そらせずにいる 瞳ひとみが渇かわく
矛盾むじゅんな視線しせん 先さきを泳およいで
忘わすれ去さられる 今日きょうまでが渇かわく
多分たぶん誰だれもが 無数むすうの星屑ほしくず
競きそう煌きらめきに 夢中むちゅうなままで
運命うんめいも解わからない程ほど
限かぎりない願ねがいで 夢ゆめはカタチに
終おわりは決きまったものじゃない いつでも旅立たびだてる
出逢であいからの夢ゆめを 夢ゆめのカタチに
永遠えいえんでいる訳わけじゃない 輝かがやきに揺ゆれても
限かぎりない願ねがいで 夢ゆめはカタチに
終おわりは決きまったものじゃない いつでも旅立たびだてる
出逢であいからの夢ゆめに いつでも旅立たびだてる
永遠えいえんでいる訳わけじゃない 輝かがやきに揺ゆれても
液晶えきしょう覗のぞき 歩あるく人波ひとなみ
動うごく遅おそさに 巻まき込こまれてく
当あたる肩先かたさき 痛いたみもしない
俯うつむく日々ひびが 鈍にぶくすり減へる
誰だれかがドアを 開あけていそうで
誰だれかが前まえに 云いっていそうで
躊躇ためらう足あしと 閉とざす唇くちびる
気付きづかぬ内うちに 行いき先さき失うしなう
望のぞむ空そらだけ 追おい掛かけて行いっても
届とどく強つよい手てに 千切ちぎれる蒼あおさ
途中とちゅうでも 拾ひろい集あつめて
出逢であいからの夢ゆめを 夢ゆめのカタチに
永遠えいえんでいる訳わけじゃない 輝かがやきに揺ゆれても
乗のり出だすように 探さがした夜明よあけ
冷つめたい手摺てすり 身体からだ支ささえて
掛かけた重おもみで 軋きしんでるのは
明日あしたを待まてない 小ちいさなココロ
怖こわがる事ことは"逃にげ"な気きがして
逸そらせずにいる 瞳ひとみが渇かわく
矛盾むじゅんな視線しせん 先さきを泳およいで
忘わすれ去さられる 今日きょうまでが渇かわく
多分たぶん誰だれもが 無数むすうの星屑ほしくず
競きそう煌きらめきに 夢中むちゅうなままで
運命うんめいも解わからない程ほど
限かぎりない願ねがいで 夢ゆめはカタチに
終おわりは決きまったものじゃない いつでも旅立たびだてる
出逢であいからの夢ゆめを 夢ゆめのカタチに
永遠えいえんでいる訳わけじゃない 輝かがやきに揺ゆれても
限かぎりない願ねがいで 夢ゆめはカタチに
終おわりは決きまったものじゃない いつでも旅立たびだてる
出逢であいからの夢ゆめに いつでも旅立たびだてる
