GLORY BLUE 歌詞 黄瀬涼太(木村良平)&笠松幸男(保志総一郎) 黒子のバスケ ふりがな付

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GLORY BLUE 歌詞 黒子のバスケ

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あと数秒すうびょう 託たくされた望のぞみ 夢中むちゅうで繋つないだ夢ゆめ
躊躇ためらいは 不思議ふしぎと消きえてた そんな今いまがうれしい

これまでの道みちが 作つくりだすキズナ
新あたらしい風かぜは 確たしかな温度おんどで
心こころの奥おく 抱かかえてた 雲間くもまへと吹ふき抜ぬけるように

だからこの仲間なかまと 最後さいごの瞬間しゅんかんまで
止とまらない情熱じょうねつで追おいかけた
流ながした涙なみだが 潤うるおした日々ひびを
忘わすれはしない その目めに滲にじんだ未来みらいごと

"勝かちたい"と 同おなじくらい強つよく "勝かたせたい"と思おもえる
お互たがいが 独ひとりじゃないから 見みてる景色けしきも変かわる

ここにいるオレで 見みいだした意味いみ
分わかちあうコタエ 言葉ことばにしなくても
支ささえあえた あいだ中じゅう 存在そんざいが教おしえてくれた

もっとこの仲間なかまで いたいと願ねがうほど
かけがえない日々ひびを過すごせたから
この先さきの道みちも 真まっ直すぐ行いけると
誇ほこらしくなる背中せなかに たくさんのエールを

Never forget our days
きっと 前まえ向むいて行いくぞ これからも
Never forget glory blue
がむしゃらになれた毎日まいにち

だからこの仲間なかまと 最後さいごの瞬間しゅんかんまで
止とまらない情熱じょうねつで追おいかけた
流ながした涙なみだが潤うるおした日々ひびを
忘わすれはしない その目めに滲にじんだ未来みらいごと
誇ほこらしい仲間なかまとの日々ひび

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曲名:GLORY BLUE 歌手:黄瀬涼太(木村良平)&笠松幸男(保志総一郎)