流星群 歌詞 ジュリア(愛美) ふりがな付

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よみ:りゅうせいぐん

流星群 歌詞

流星群 歌詞

ジュリア(愛美)

2013.9.25 リリース
作詞
きみコ
作曲
黒須克彦
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空そらを彩いろどる星ほしに乗のってあたしは未来みらいへ
願ねがい事ごとをたくさん詰つめた鞄かばんを握にぎりしめ

流星りゅうせいが降ふる夜よるにドキドキして歩あるいた
あたしはヒトリボッチだけど怖こわくなかった
暗闇くらやみを照てらすように光ひかりが一筋ひとすじ浮うかぶ
ココから未来みらいまで道みちが出来できたみたい

足音あしおとが響ひびいてる 思おもわず走はしり出だした

空そらを彩いろどる星ほしに乗のってあたしは未来みらいへ
願ねがい事ごとをたくさん詰つめた鞄かばんを握にぎりしめ
ずっとずっと夢見ゆめみてたキラキラのステージへ
振ふり返かえらずに走はしってゆこう たとえ遠とおくたって

悲かなしみが降ふる夜よるは鼻歌はなうたを歌うたってた
だれにも聴きこえないあたしだけのメロディー
流ながれる星ほしのようにだれよりも輝かがやいて
あなたの足元あしもとを照てらせたらいいな

涙なみだが落おちる音おとを合図あいずに走はしり出だそう

空そらを彩いろどる星ほしに乗のってどこまでも行いけるかな
寂さびしくないと強つよがる手てをあたしに握にぎらせて

空そらを彩いろどる星ほしに乗のって輝かがやく未来みらいへ
願ねがい事ごととあなたの手てを強つよく握にぎりしめ
唇くちびるから零こぼれ出だすコトバを並ならべたら
高鳴たかなる胸むねのリズムでほら歌声うたごえに変かわるの

願ねがい事ごとはもう唱となえた?あたしと未来みらいへ

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曲名:流星群 歌手:ジュリア(愛美)