忘れられた少年 歌詞 千のアカシ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 千のアカシ
  3. 忘れられた少年歌詞
よみ:わすれられたしょうねん

忘れられた少年 歌詞

千のアカシ

2016.8.10 リリース
作詞
松本浩一
作曲
松本俊行
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
瓦屋根かわらやねの隙間すきまから 飛行機雲ひこうきぐもが線せんを引ひく
大おおきすぎるサンダルで すぐに空あき地ちへ飛とび出だした

首くびが痛いたくなるほどに 空そらを見上みあげたあの頃ころの
ときめくような あの夢ゆめを忘わすれてしまっていたようだ

雪ゆきが溶とけるように 時ときは流ながれて
山やまが枯かれたように 時ときは佇たたずむ

忘わすれられた少年しょうねんに 会あいに行いきたい一度いちどだけ
子供こどもの頃ころの自分じぶんに 教おしえて欲ほしいことがある

めがね橋ばしを渡わたる時とき 魚さかなきらきら弧こを描えがく
麦藁帽子むぎわらぼうし飛とばされて 水辺みずべの花はなに日傘ひがさ差さす

あいつと川かわへ飛とび込こんで 水掛みずかけあったあの頃ころの
ゆったり過すぎたあの時じ間かん 忘わすれてしまっていたようだ

風かぜが歩あるくように 時ときは流ながれて
黒くろい雲くものように 時ときは佇たたずむ

忘わすれられた少年しょうねんに 会あいに行いきたい一度いちどだけ
子供こどもの頃ころの自分じぶんに 教おしえて欲ほしいことがある

忘わすれられた少年しょうねんに 会あいに行いきたい一度いちどだけ
子供こどもの頃ころの自分じぶんに 教おしえて欲ほしいことがある

忘れられた少年 / 千のアカシ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:忘れられた少年 歌手:千のアカシ