六本木は嫌い 歌詞 小田井涼平(純烈) ふりがな付

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六本木は嫌い 歌詞

六本木は嫌い 歌詞

小田井涼平(純烈)

2017.3.14 リリース
作詞
高畠じゅん子
作曲
中川博之
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六本木ろっぽんぎが 嫌きらいに なったのは
あなたの 想おもい出で あるからよ
ここでは 誰だれでも エトランゼ
人恋ひとこいしくて 寂さびしがり

ディスコで ひと汗あせ かいた後あと
はじめて 抱だかれたの
それが 愛あいでは ないことぐらい
わかっていた はずなのに
六本木ろっぽんぎは嫌きらい 六本木ろっぽんぎは嫌きらい
だけど今夜こんやも 来きてしまう 六本木ろっぽんぎ

六本木ろっぽんぎで 別わかれた あの夜よるも
お祭まつり みたいに 華はなやいで
いつもと おんなじ 街まちの灯ひは
都会とかいの 顔かおを みせていた
ざわめく 人波ひとなみ 縫ぬうように
あなたは 消きえてった
ひざまずいても 恨うらんで みても
楽たのしかった 日ひはこない
六本木ろっぽんぎは嫌きらい 六本木ろっぽんぎは嫌きらい
だけど今夜こんやも 来きてしまう 六本木ろっぽんぎ

ふたりで過すごした あの店みせで
ひとりで 涙なみだぐむ
それが 愛あいでは ないことぐらい
わかっていた はずなのに
六本木ろっぽんぎは嫌きらい 六本木ろっぽんぎは嫌きらい
だけど今夜こんやも 来きてしまう六本木ろっぽんぎ

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曲名:六本木は嫌い 歌手:小田井涼平(純烈)