無頼に生きて 歌詞 半田浩二 ふりがな付

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よみ:ぶらいにいきて

無頼に生きて 歌詞

半田浩二

2008.3.26 リリース
作詞
中山大三郎
作曲
杉本眞人
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今いままで 無頼ぶらいに 生いきてきた
過去むかしをふりむきゃ 傷きずだらけ
恥はじを重かさねた 年月ねんげつを
今いまでは こころで 悔くやむのさ
春はるの 風かぜが ここちいいよね
長ながい 冬ふゆが 遠とおくへ消きえる
もしも おまえに 逢あっていなけりゃ
おれはまだ 真冬まふゆのままだった
こんな おれだが
生うまれ変かわって 生いきてみる
これからは

気きのきくセリフは 言いえないけど
想おもいは 熱あついよ この胸むねの
これでいいのか わるいのか
悩なやみながらの 人生じんせいさ
めぐる 季節きせつ いくつ越こえても
愛あいに 出会であう ことは無なかった
あの日ひ おまえに 逢あえてよかった
目めが覚さめた 世よの中なか 変かわったよ
こんな おれだが
これから先さきも よろしくナ
いつまでも

もしも おまえに 逢あっていなけりゃ
おれはまだ 真冬まふゆのままだった
こんな おれだが
生うまれ変かわって 生いきてみる
これからは

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曲名:無頼に生きて 歌手:半田浩二