Mangata 歌詞 浜田麻里 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 浜田麻里
  3. Mangata歌詞
よみ:Mangata

Mangata 歌詞

浜田麻里

2018.8.1 リリース
作詞
Mari Hamada
作曲
Masaru Kishii
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
いつの間まに僕ぼくはこんなに小ちいさく
頼たよりない昨日きのうを抱かかえてるの?

逢瀬おうせを重かさねた心こころと心こころは
風かぜに流ながされて 今いまはどこにある?

変かわりゆく街まちの灯ひも
真夏まなつの閃光ひかりも
喪失そうしつの世よを照てらせない

Mangata(モンガータ)
折おれそうな心根こころねを
憂うれいたあの日ひのあなたはもういない
けれど Mangata(モンガータ)
いつか僕ぼくらは生いきた様さまに胸むねを張はれるだろうか
闇やみに舞まえ Moonlight

満みちては欠かけゆく漆黒しっこくの影かげに
人々ひとびとの笑えみから愛あいが凍こごえ

運命うんめいを記しるす今宵こよいの月光ひかりよ
おぼつかぬ足場あしばに安堵あんどを探さぐれない

逃にげ惑まどう夜よるを追おう
聖者せいじゃの月つき瞳ひとみに
己おのれを映うつし出だすように

Mangata(モンガータ)
水面みなもに浮うかびくる
儚はかなき記憶きおくと一縷いちるの道標みちしるべ
だからMangata(モンガータ) きっと僕ぼくらは
青あおく揺ゆれる道みちをただ行いくのだろう
孤独こどくを舞まえ

Ah

Mangata / 浜田麻里 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Mangata 歌手:浜田麻里