星の羽ばたく夜は 歌詞 蓮花 ふりがな付

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よみ:ほしのはばたくよるは

星の羽ばたく夜は 歌詞

蓮花

2019.1.23 リリース
作詞
蓮花
作曲
岡本仁志
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「階段かいだんを飛とばして
夢ゆめなんて叶かなわない。」
教おしえてくれたね

つまずいてケガした
私わたしの手て 静しずかに
握にぎってくれたね

"ありがとう。"伝つたえたい

星ほしの羽はばたく夜よるは
いつもよりも君きみへの
思おもいが溢あふれ出だす
そばには 居いなくても

星ほしを失うしなった夜よるも
いつも通とおり君きみの顔かお
浮うかべれば 輝かがやける
何時いつだって

「階段かいだんを飛とばして
夢ゆめなんて叶かなわない。」
教おしえてくれたね

イチバンを 目指めざして
夢ゆめだけを 追おいかけ
ここまで来きたけど

今いま、叶かなえたいのは

星ほしの光ひかる真夜中まよなか
誰だれにも気付きづかれずに
泣ないてる君きみだけに
寄より添そっていたいだけ

君きみが教おしえてくれた
目めには見みえない星ほしに
届とどけずに いられない この想おもい

見返みかえりはもう求もとめない。
"君きみが存いる"
ただ、それだけで 私わたしは 歌うたえるから…

星ほしの羽はばたく夜よるは
いつもよりも君きみへの
思おもいが溢あふれ出だす
そばには 居いなくても

星ほしを失うしなった夜よるも
いつも通とおり君きみの顔かお
浮うかべれば 輝かがやける
何時いつだって

届とどけずに いられない この想おもい

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曲名:星の羽ばたく夜は 歌手:蓮花