時計 歌詞 松山千春 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松山千春
  3. 時計歌詞
よみ:とけい

時計 歌詞

松山千春

1994.10.21 リリース
作詞
松山千春
作曲
松山千春
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
窓まどの外そとは 月つきも見みえず
君きみをこんなに 愛あいしている

街まちはとうに 眠ねむりついた
けれどこんなに 愛あいしている
時計とけいの針はり とまどう様ように
近ちかづき離ばなれ 重かさなり合あう

何なんのために 生いき急いそぐの
君きみをこんなに 愛あいしている

時計とけいの針はり もてあそばれ
胸むねの鼓動こどうは 追おいかけてく

何なんのために 生いき急いそぐの
君きみをこんなに 愛あいしている

君きみをこんなに 愛あいしている

時計 / 松山千春 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:時計 歌手:松山千春