松山千春の歌詞一覧

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松山千春の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年6月28日

392 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大空と大地の中で

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕で つかむよう

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:愛することに 疲れたみたい 嫌いになった わけじゃない 部屋の灯は

君を忘れない

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:君は砕け散った 夢のかけら ひとつひとつ 小さな その手で集め

凡庸

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:何もできないと思い悩むよりは せめて悔いのない時を送ろう こんなはずじゃない誰を責めてみても すべて大切な私の人生 いつも歩いた私なりの日々よ

長い夜

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:恋にゆれる 心ひとつ お前だけを 追いかけているよ おいでここへ

季節の中で

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:うつむきかけた 貴方の前を 静かに時は流れ めぐるめぐる季節の中で 貴方は何を

君のために作った歌

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:何気なく口ずさむ 唄だけど せめて君には ほめてもらいたい 心をこめて

はまなす

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:赤く燃え咲くはまなすを 望んではるかオホーツク 長き旅路のさい果てに 風は冷たく吹き荒れる

激情

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:逢いたくて 逢いたくて 君の名を呼ぶ わずかでも わずかでも

最後のチャンス

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:やがてこの世界中の 誰も彼もが笑顔で いつも暮らしていられる そんな日がくる 無駄な戦いを続け

兵士の詩

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:僕の胸の中で 眠りつく人 いつまでもこうして 抱いていたい マリア

旅立ち

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:私の瞳が ぬれているのは 涙なんかじゃないわ 泣いたりしない この日がいつか

ボーダー・ライン

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:港の屋台で 冷や酒をあび 白々明けたら 今日にサヨナラ 車を拾って

電話

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:眠れぬ夜は あの店で酒を飲み 夜明けの街を 歩くのもいいよ お前ひとり

虹と雪のバラード

松山千春

歌詞:虹の地平を 歩み出て 影たちが近づく 手をとりあって 町ができる

燃える日々

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:ささいなことに 涙を浮かべ 貴方を少し 困らせて 甘えたはずの

人生の空から

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:深く耳をすませば 朝一番の汽笛 街はにわかに ざわめいて 遠い旅の空から

青春II

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:この胸の中 かけぬけて行く 思い出たちが 優しすぎます 背中を向けた

足寄より

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:もどっておいでよこの町に 都会の暮しにつかれたら あいかわらずの いなか町 それでもお前の故郷だろう

水溜まり

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:雨上りの街の 水溜まりに映る ちっぽけな空さえ 虹を見る 一体どれ程の

愛した日々

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:サヨナラ サヨナラ 美しく輝け 私が 私が

自壊

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:やがて少しずつ 僕は壊れてく 何を 覚えてる 何を

6月の雨

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:お前の愛がこれほどまでに 心の中を占めていたとは 気付かないで笑ってたよ これで少し気が楽になるって ねえ今どこで何をして

風雪ながれ旅

松山千春

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

あの日の僕等

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:帰ろう あの日の僕等に 全てが輝いてた 純粋に 毎日が

この世で君が一番好き

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:この世で君が一番好き この世で君が一番好き ただ何となく この気持ちを今 伝えたくて

燃える涙

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:どれほどの季節が 目の前を かけぬけたろう 気付かずに ひたすらに歩いた

淡い雪

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:淡い淡い雪 この大地に眠れ 雪よ雪よ雪 優しくつつめ 人はそれぞれの

愛し続けたい

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:はかない夢で終わろうと あなたを愛し続けたい 季節がいくつ変わろうと あなたを愛し続けたい こんな世の中になんて

木枯しに抱かれて

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:何ひとつできずに さまよい歩く心を 木枯しはふき荒れ あざ笑う様に

空を飛ぶ鳥のように野を駈ける風のように

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:果てしなく続く道 立ち止まる 若者よ 名もしれず咲きほこる 野の花に送られて

愛が全て

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:はかない 涙が 頬を 伝う 教えて

伝言

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:君に伝えておこう 必ず明日は来る 今日より 楽しい 一日にするんだ

銀の雨

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:貴方と 暮らした わずかな時間 通り過ぎれば 楽しかったわ

終結

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:ねえ君 世界が 終わり 告げても 変わる

恋ブギ

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:恋なんてやつは 一気に行かなきゃ じっくりかまえて 格好付けても トンビにあぶらげ

ひとりの部屋

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:ひとりの部屋 ひざをかかえ 遠い夢と 遊ぶの いつのまにか

浜辺

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:おまえらしくもないよ 思いつめたりしてさ 明日は明日の 風が吹くさ 南の風なら

生きがい

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:どこまでも青い 空は高く やさしい日射しに 包まれて はなやぐものは

小さな幸せ

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:人それぞれの生き方があり たとえ小さな幸せだろうと 守り抜きたい生活があり それがどんなに貧しかろうと どこまでも続く道

ふるさと

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:喫茶店で ほおづえついて 誰か待つよな ふりをして タバコの煙

ピエロ

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:もしも 君が悲しすぎて 涙 流す夜は 僕が君を勇気づけて

この道より道廻り道

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:できれば強い男になって この道真すぐ 歩きたいと 心で硬く誓ったはずの この道より道まわり道

お前が好きだ

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:お前が 好きだ 何より 好きだ 叫んで

夕暮れ時の街

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:夕暮れ時の街 ひとつふたつ灯る 窓からもれる灯りに 幸せが浮かぶ

夢の旅人

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:遠い思い出が 君にからみつく うるむ瞳には 何が映る もえるこのうでに

真っ直ぐ

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:真っ直ぐに 育つ 事を 願う 真っ直ぐに

恋してた

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:知らない ままに あの人に 知らない ままに

生命

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:この子の人生を 見届けられるなら 最後まで見守って あげたいと思うね おやすみ今日の日は

流れ雲

松山千春

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

歌詞:このまま 僕は死んで行く さだめなのか 悲しい 流れる雲の行く先は

松山 千春(まつやま ちはる、1955年12月16日 - )は、日本の男性フォークシンガー。北海道足寄郡足寄町出身。身長170cm。体重55kg。血液型はO型。いて座。主な代表曲に「大空と大地の中で」「長い夜」「君を忘れない」などがある。 wikipedia