ボーダー・ライン 歌詞 松山千春 ふりがな付

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よみ:ぼーだー・らいん

ボーダー・ライン 歌詞

松山千春

1991.11.1 リリース
作詞
松山千春
作曲
松山千春
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港みなとの屋台やたいで 冷ひや酒ざけをあび
白々明しらじらあけたら 今日きょうにサヨナラ
車くるまを拾ひろって 行いき先さきを告つげ
シートに深々ふかぶか 身体からだを沈しずめ
疲つかれた顔かおして タバコをくわえて
吐はき出だす煙けむりに 苦笑にがわらい浮うかべ

姿すがたを映うつした ルームミラーに
若わかさが足たりない 失なくしかけてる
まぶしくつきさす 陽ひ差さしは痛いたい
そろそろ おしまい こんな毎日まいにち
灰皿はいざら捜さがして タバコを消けしても
消きえない あの日ひの 私わたしが愛いとしい

戻もどれるものなら 戻もどってみたいね
ここまできたなら このままでいいね

ボーダー・ライン / 松山千春 の歌詞へのレビュー

女性

ゆか

2019/11/21 23:39

松山千春さんは札幌市の繁華街のすすきので働く女性をよく見てるなと思います。

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曲名:ボーダー・ライン 歌手:松山千春