スポットライト 歌詞 ボールズ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ボールズ
  3. スポットライト歌詞
よみ:すぽっとらいと

スポットライト 歌詞

ボールズ

2014.7.9 リリース
作詞
山本剛義
作曲
山本剛義 , 阪口晋作
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
灰色はいいろの街まちを抜ぬけ出だし地下鉄ちかてつに乗のった
僕ぼくら帰かえるべき場所ばしょに向むかう さよならと言いった

君きみのこと知しらないままで夜よるを明あかせば
吹ふき抜ぬける風かぜの匂においにも気付きづかないままだった

思おもい出だしてみる 淡あわい日々ひび 夜よるの音おと 抜ぬけ出だして会あいに行いくよ

こんな気持きもちはきっと天気てんきのせいさ 多分たぶんすぐに忘わすれるよ
崩くずれ落おちてく長ながい螺旋らせんの中なかで 君きみは僕ぼくを呼よんでいた

くもり空ぞら いっそこのまま雨あめを降ふらせよ
まだ帰かえるには早はやいんだと本当ほんとうは言いいたかった

行いく当あてもやる事こともないこんな日ひはただ
退屈たいくつの中なかに君きみの影かげを探さがしてしまうよ

思おもい出だせないよ 遠とおい昔むかし 今更いまさらかい 全すべて間違まちがいだったのかい

こんな気持きもちはきっとお前まえのせいさ 忘わすれられたなら
剥はがれ落おちてく古ふるい景色けしきの中なかで 僕ぼくは君きみを待まっていた

期待外きたいはずれだった こんな結末けつまつは望のぞんでいなかった あの光ひかりの方ほうへ
一人ひとりで走はしっていく 迷まよいは断たち切きれず でもきっとこれでいいんだよ

こんな気持きもちはきっと天気てんきのせいさ 多分たぶんすぐに忘わすれるよ
崩くずれ落おちてく長ながい螺旋らせんの中なかで 君きみは僕ぼくを呼よんでいた

スポットライト / ボールズ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:スポットライト 歌手:ボールズ