喝采 歌詞 島津亜矢 ふりがな付

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よみ:かっさい

喝采 歌詞

島津亜矢

2010.10.6 リリース
作詞
吉田旺
作曲
中村泰士
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いつものように まく
こいうた うたうわたし
とどいたしらせは くろいふちどりがありました
あれはさん年前ねんまえ めるあなたえきのこ
うごはじめた汽車きしゃに ひとりびのった
ひなびたまち昼下ひるさがり
教会きょうかいまえにたたずみ
喪服もふくわたしいの言葉ことばさえくしてた

つたがからまる しろいカベ
ほそいかげ ながとして
ひとりのわたしは こぼすなみださえわすれてた
くら待合室まちあいしつ はなすひともないわたし
みみわたしのうたが とおりすぎてゆく
いつものように まく
りそそぐ ライトのそのなか
それでもわたし
今日きょうこいうた うたってる

喝采 / 島津亜矢 の歌詞へのレビュー

男性

本歌取りシリーズ

2026/04/26 20:37

ヒフミヨに喝采

 何時ものようにフ(2)が廻り
 ヒフミヨの歌うたうヴィークルに
 届いた報らせはネイピアのフ(2)のふちどりがありました
 これは√5止める筋交い横にねかせ
 動き始めた円にヒフミヨ△引きずられ
 サイのカタチの止まりで
 ネイピアのヒ(1)にたたずみ
 自然(じねん)比矩形はマイナイチ(-1)の言葉さえ失くしてた

 カオスからまる √
 ヒフミヨ矩形の対角線おとして
 じねんのヒフミヨは数えるコトさえ忘れてた
 真四角なホゾ軸廻すヴィークルなプラ・マイ・ヒ(+1 -1)の
 軸にフィボナッチの数が行き来する
 いつものようにヒで増え
 増え続ける数のその中
 それでもヴィークルは今日もわらべ歌(さよならさんかくまたきてしかく)
 うたってる

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曲名:喝采 歌手:島津亜矢