百万人に一人の女 歌詞 桑名正博 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 桑名正博
  3. 百万人に一人の女歌詞
よみ:ひゃくまんにんにひとりのおんな

百万人に一人の女 歌詞

桑名正博

2008.1.23 リリース
作詞
阿久悠
作曲
桑名正博
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
百ひゃく万人まんにんに一人ひとりの女おんなに
逢あった夜よるのことを 話はなしてみようか
そのころは何故なぜか 愛あいに疲つかれはてて
死しんでるみたいだった

ふり向むけば そこに女神めがみ
白しろい素顔すがお
まごころの忘わすれものを
届とどけに来きた

初はじめてなのに くちづけをして
魔法まほうの水みずに溺おぼれたような
俺おれのいい女おんな

百ひゃく万人まんにんに一人ひとりの女おんなと
信しんじられたことを 嬉うれしく思おもうよ
目立めだたない顔かおの やせた娘むすめなのに
音楽おんがくみたいだった

気きがつけば そこに女神めがみ
熱あつい瞳ひとみ
指先ゆびさきで愛あいのありか
たずねていた

酔よいどれながら 泣なかなくなって
天てんにも昇のぼる心地ここちにさせる
俺おれのいい女おんな

初はじめてなのに くちづけをして
魔法まほうの水みずに溺おぼれたような

ふり向むけば そこに女神めがみ
白しろい素顔すがお
まごころの忘わすれものを
届とどけに来きた

百万人に一人の女 / 桑名正博 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:百万人に一人の女 歌手:桑名正博