僕だけの白日夢 歌詞 プラチナガールズ(HKT48) ふりがな付

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僕だけの白日夢 歌詞

僕だけの白日夢 歌詞

プラチナガールズ(HKT48)

2017.2.15 リリース
作詞
秋元康
作曲
川浦正大
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唇くちびるを噛かみ締しめる
その時ときって
この胸むねの言葉ことばが漏もれないように…
僕ぼくなりに悲かなしみを堪こらえながら
君きみのこと 遠とおくで見守みまもってるんだ

一番いちばんの親友しんゆうに彼女かのじょを奪うばわれた
情なさけない僕ぼくはただ微笑ほほえんでた

それでも
誰だれかを恨うらんだりできない
きっと僕ぼくに何なにかが足たりなかった
抱だきしめる力ちからが弱よわかったんだろう
愛あいはいつも繰くり返かえし見みている
白日夢はくじつむ

陽ひだまりの中なかにいる
暖あったかさは
永遠えいえんのものだと思おもってしまう
その場所ばしょを少すこしだけ離はなれた時とき
風かぜがただ 心こころを吹ふき抜ぬけて行いった

待まち合あわせたカフェで 僕ぼくらは3人にんで
いつもと変かわらぬ振ぶりしている

今いまでも
誰だれかを責せめる気きになれない
君きみのことがそれくらい好すきなんだ
さよならと出会であいとは重かさなるエゴか
愛あいはずっと何度なんども思おもい出だす
白日夢はくじつむ

もしも逆ぎゃくの立場たちばなら
(同おなじように君きみが親友しんゆうの彼女かのじょなら)
僕ぼくだってそうしてた

それでも
誰だれかを恨うらんだりできない
きっと僕ぼくに何なにかが足たりなかった
抱だきしめる力ちからが弱よわかったんだろう
愛あいはいつも繰くり返かえし見みている
白日夢はくじつむ

WOW…

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曲名:僕だけの白日夢 歌手:プラチナガールズ(HKT48)