雨のモノローグ 歌詞 古市左京(帆世雄一) ゲーム A3! キャラクターソング ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 古市左京(帆世雄一)
  3. 雨のモノローグ歌詞
よみ:あめのものろーぐ

雨のモノローグ 歌詞 ゲーム A3! キャラクターソング

雨のモノローグ 歌詞

古市左京(帆世雄一)

2017.11.1 リリース
作詞
清浦夏実(TWEEDEES)
作曲
沖井礼二(TWEEDEES)
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
降ふりしきる雨あめの街まちを
肩かた濡ぬらし歩あるいてく
ぼんやり灯ともる看板かんばん
軋きしむチェア腰掛こしかけて

勝手かってばかりな奴等やつら
頬杖ほおづえつけばため息いき
退屈たいくつしない日々ひび
燻くゆらせながら
ああ

移うつりゆく季節きせつの中なか
変かわらない想おもい達たち
カーテンコールの渦うずと
辿たどり着つきたい場所ばしょと

胸むねの奥おく灯ともる火ひを
エチュードに描えがき出だす
積つみ重かさねてく日々ひび
めぐらせながら
ああ

お前まえの涙なみだは見みたくなくて
いつだって俺おれがそばにいる
まばゆい光ひかり集あつまるステージ
守まもり抜ぬく 決きめたんだ
ああ

幼おさない日ひの夢ゆめの
燃もえカスがくすぶって
偽いつわりのない日々ひび
生いき抜ぬいてやる ああ

気きの利きいた台詞せりふじゃ
埋うめられない感情かんじょう
かっこ悪わるくてああ
情なさけないけど

お前まえは笑顔えがおでいてほしいんだ
いつだって俺おれがそばにいる
まばゆい光ひかり集あつまるステージ
守まもり抜ぬく 決きめたんだ
ああ

灯あかりの消きえた看板かんばん
あぶくのようなエピローグ
降ふり止やまぬ雨あめまだ
俺おれの肩かた濡ぬらして

雨のモノローグ / 古市左京(帆世雄一) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:雨のモノローグ 歌手:古市左京(帆世雄一)