ライトサイン 歌詞 一之瀬ユウ ふりがな付

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よみ:らいとさいん

ライトサイン 歌詞

一之瀬ユウ

2017.11.29 リリース
作詞
一之瀬ユウ
作曲
一之瀬ユウ
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僕ぼくと君きみとの間あいだにある宙そらが
少すこしずつ溶とけるように
息いきをする度たび膨ふくれていく想おもいが
また胸むねを締しめ付つけた

いつからだろうか
本物ほんものの在処ありかが見みえなくなっていたのは
それでも良よいと強つよがれた理由りゆうは
君きみが居いてくれたから

遠とおく果はてしない場所ばしょへと

一筋ひとすじの光ひかりが空そらを駆かけてく姿すがたに
僕等ぼくらはそっとこの思おもいを馳はせた
まだ誰だれも知しらない世界せかいに手てが届とどくなら
もう君きみ以外いがい何なにもいらないと思おもえた

過去かこと未来みらいの間あいだにある今いまが
寂さびしさを包つつむように
声こえに出だす度たび加速かそくする鼓動こどうが
また胸むねを締しめ付つけた

目めが眩くらんで倒たおれてしまいそうな
待まち望のぞんでいた奇跡きせきを追おいかけるよ

儚はかない涙なみだが生うまれ変かわってく姿すがたに
二人ふたりで内緒ないしょの名前なまえを付つけた
さよならは言いわない最初さいしょから決きめてたんだ
だからずっとこの手てを握にぎったままでいて

一筋ひとすじの光ひかりが空そらを駆かけてく姿すがたに
僕等ぼくらはそっとこの思おもいを馳はせた
まだ誰だれも知しらない世界せかいに手てが届とどくなら
もう君きみ以外いがい何なにもいらないと思おもえた

君きみを迎むかえに行いくから

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曲名:ライトサイン 歌手:一之瀬ユウ