メランコリーな日々 歌詞 戸渡陽太 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 戸渡陽太
  3. メランコリーな日々歌詞
よみ:めらんこりーなひび

メランコリーな日々 歌詞

戸渡陽太

2018.4.18 リリース
作詞
戸渡陽太
作曲
戸渡陽太
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
散ちらかり放題ほうだいの部屋へやの中なか
気きがつけば今日きょうも眠ねむれずに
窓まどから朝日あさひが顔かおを出だして
僕ぼくを迎むかえにくるよ
溜たまってゆく一方いっぽうの
仕事しごとや悩なやみ事ごとを片付かたづけられずに
追おい込こまれたりして

凝こり固かたまった脳のうみそに
コーヒーを流ながし込こんであげよう
そうすれば少すこしはマシなアイデアで乗のり切きれられる
そんな気きがしていたけれど
どうやらガス欠けつ気味ぎみの僕ぼくの心こころは
安やすらぎを求もとめてる

重おもたい瞼まぶたの裏うら
いつかの青写真あおじゃしんが浮うかぶ

ここからどこまで行いけば
あの日ひ夢見ゆめみた場所ばしょにたどり着つけるの?
世界せかいは回まわり続つづける
悩なやめる僕ぼくを置おき去ざりにするように

上手うまくいかないばかりの日々ひびに
慣なれてしまった今いまのこの僕ぼく
本当ほんとうの心こころをヘラヘラ笑わらって誤魔化ごまかし続つづけ
気きがつけばいつの間まにか
自分自身じぶんじしんの夢ゆめを見みつめる事ことにさえも
怖おじ気付けづいちゃって

信しんじてた人ひとから見放みはなされ
信しんじてたものも打うち砕くだかれ
明日あしたさえ見みえないような気持きもちになってたけれど
いつかそんな出来事できごとが
僕ぼくの糧かてへと生うまれ変かわって
強つよさを育はぐくむと信しんじてる

うるさいこの鼓動こどうに
感かんじる理りに触ふれたら

ここからどこまでも行いこう
すべて受うけ入いれ許ゆるして行いきながら
世界せかいは回まわり続つづける
だから、揺ゆられて景色けしきを変かえに行いこう

ここからどこまで行いけば
あの日ひ夢見ゆめみた場所ばしょにたどり着つけるの?
世界せかいは回まわり続つづける
悩なやめる僕ぼくを置おき去ざりにするように

ここからどこまでも行いこう
すべて受うけ入いれ許ゆるして行いきながら
世界せかいは回まわり続つづける
だから、揺ゆられて景色けしきを変かえに行いこう

メランコリーな日々 / 戸渡陽太 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:メランコリーな日々 歌手:戸渡陽太