夏ミカン 歌詞 OverTone ふりがな付

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よみ:なつみかん

夏ミカン 歌詞

OverTone

2018.6.6 リリース
作詞
OverTone
作曲
OverTone
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待まてないサマータイム待まちきれない
浮うかれすぎちゃってごめんなさい
助手席じょしゅせきの君きみをナビゲーション
場所ばしょは夢ゆめの国くに
夏なつの物語ものがたり

青空あおぞらに一ひとつみかん見みたいな
太陽たいようがある午後ごごの日曜にちようの空そら
このまま君きみを迎むかえに行いく途中とちゅうで
花束はなたばでも買かって君きみを喜よろこばせようか
なんて1人ひとりで盛もり上あがってる

高鳴たかなる鼓動こどう 抑おさえ君きみを迎むかえにいく
お気きに入いりの曲きょくでも口くちずさみながら
君きみを隣となりに乗のせたまま
ありふれた日常にちじょうを抜ぬけ出だして

待まてないサマータイム待まちきれない
浮うかれすぎちゃってごめんなさい
助手席じょしゅせきの君きみをナビゲーション
場所ばしょは夢ゆめの国くに
夏なつの物語ものがたり

グラサンでカモフラ
ギャルを肴さかなにbeer tumblr片手かたてに
鼻はなの下した伸のび切きったとこに飛とび散ちった流星群りゅうせいぐん
グーで殴なぐる君きみには勝かてる気きしないから
言いいなりになりもうコリゴリしたり肩揉かたもみ

心こころ踊おどるような夏なつ
二人ふたり花火はなびなんかもしたりして
期待きたいしてみたり、また茶化ちゃかし合あったり
大胆だいたんにさせる、真夏まなつに捧ささげる
ストーリーもう君きみの虜とりこに

待まてないサマータイム待まちきれない
浮うかれすぎちゃってごめんなさい
助手席じょしゅせきの君きみをナビゲーション
場所ばしょは夢ゆめの国くに
夏なつの物語ものがたり

まずは夢ゆめを見みるための衣装いしょうに着替きがえて
子供こどもみたいにはしゃぐ君きみにメロメロ
その後あとは何なにに乗のってお昼ひる何なにを食たべるか
もう君きみでお腹なかいっぱいです

夢ゆめのような時ときも
鐘かねの音ねと共ともに醒さめてく
聞きこえてきたアラームの音おと
夢ゆめと知しり奈良ならの底そこ
二度にど寝ねするから続つづきを見みせて

待まてないサマータイム待まちきれない
浮うかれすぎちゃってごめんなさい
助手席じょしゅせきの君きみをナビゲーション
場所ばしょは夢ゆめの国くに
夏なつの物語ものがたり

まずは夢ゆめを見みるための衣装いしょうに着替きがえて
子供こどもみたいにはしゃぐ君きみにメロメロ
その後あとはママのデカイ声こえで夢ゆめから覚さめて
今日きょうもいつも通どおりの朝あさです
(夢ゆめかーい)

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曲名:夏ミカン 歌手:OverTone