夢色の翼 歌詞 鮎川麻弥 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 鮎川麻弥
  3. 夢色の翼歌詞
よみ:ゆめいろのつばさ

夢色の翼 歌詞

鮎川麻弥

2019.7.24 リリース
作詞
鮎川麻弥
作曲
鮎川麻弥
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夢色ゆめいろの翼つばさ 刻ときをこえてゆく

雲間くもまから降ふりる光ひかりへ
憧あこがれの手てを伸のばしてた
あの頃ころの自分じぶんが生いきている
胸むねの奥おくに愛いとおしく

向むかい風かぜ 時ときに激はげしく
ときめきは 時ときに虚むなしく
でも今日きょうが続つづくこの空そらは
そうさ いつだって君きみがいたから

夢色ゆめいろの翼つばさ 刻ときをこえてゆく
愛あいと涙なみだ 輝かがやかせて
見みえないゴールへ 魂たましいを乗のせて
どこまでも羽はばたく
君きみとずっと一緒いっしょに

新あたらしい時代じだいの息吹いぶき
たくさんの姿すがた 変かえても
変かわらない静しずかな情熱じょうねつ
そうさ さまよって失なくしかけても

夢色ゆめいろの翼つばさ 風かぜを抱だいてゆく
勇気ゆうき 誇ほこり 胸むねに広ひろげ
見みえないゴールへ 優やさしさを乗のせて
どこまでも 遥はるかに
響ひびけ 翼つばさの声こえよ

Oh 人生じんせいのすべてに
Oh 証あかしがあると
高たかい空そらが微笑ほほえみ返かえすよ

夢色ゆめいろの翼つばさ 刻ときをこえてゆく
愛あいと涙なみだ 輝かがやかせて
見みえないゴールへ 魂たましいを乗のせて
どこまでも羽はばたく
君きみとずっと一緒いっしょに

夢色の翼 / 鮎川麻弥 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夢色の翼 歌手:鮎川麻弥