嵐の最中~Reintroduction~ 歌詞 SING LIKE TALKING ふりがな付

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よみ:あらしのさいちゅう~Reintroduction~

嵐の最中~Reintroduction~ 歌詞

嵐の最中~Reintroduction~ 歌詞

SING LIKE TALKING

1991.4.25 リリース
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過去かこさえ 洗あらい流ながす
激はげしい嵐あらしの中なか
僅わずかな予感よかんを乗のせ
南みなみへ
向むかうのさ

切せつなく
破やぶれた この恋こいを
やり直なおすため
あのとき
泣なけたら良よかったわ
と
悔くいた便たより
胸むねに

明日あしたには
側そばに行いけるから
You can know my love
もう一度いちど
信しんじ和あえるから
You can know my love

窓まどを殴なぐりつける風かぜに
刃は対たいうように
いそぐ きもち抑おさえ
不安ふあんはよぎる
けど

同おなじ間違まちがいを
再ふたたびはしない と
誓ちかい
あえたなら
黙だまって 目めを閉とじたら
抱だいて
気きの済すむ迄まで

明日あしたには
側そばに行いけるから
You can know my love
もう一度いちど
信しんじ和あえるから
You can know my love

幻まぼろしには
したくないから
Will you know my love
誰だれよりも
愛あいしていたのさ
Did you know my love

きっと
上手うまくいく筈はずさ
初はじめての時とき
よりも
現在げんざい
が

悲かなしく 曇くもった
顔かおなど
二度にどと 見みたくない
こんなに 求もとめている
そう
気付きづいた
My heart
立たち止どまらない

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曲名:嵐の最中~Reintroduction~ 歌手:SING LIKE TALKING