花とミツバチ 歌詞 LiSA ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. LiSA
  3. 花とミツバチ歌詞
よみ:はなとみつばち

花とミツバチ 歌詞

LiSA

2012.2.22 リリース
作詞
古屋真
作曲
黒須克彦
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
なんで?
取とり替かえっこなんてきっと
出来できない方ほうがいいのに
僕ぼくになりたいだなんて
泣なき出だすのかと思おもった

“いいな いいな 自由じゆうでいいな”
なんて僕ぼくに言いうけど
描かきかけの キミのスケッチが
自由じゆうにみえて たまらないんだ
ねえ

僕ぼくらは誰だれかに憧あこがれて 自分じぶんを見みつけたら 羽はばたく
ミツバチを綺麗きれいに描かくキミが 花はなのように素直すなおに見みえる
それぞれの空そらを見みて 揺ゆれていよう 今いま

なんで?
これ以上いじょうは無ないくらい
丁寧ていねいに描かけているのに
ひまわり色いろのミツバチ
破やぶり捨すてるかと思おもった

キレイゴトは嫌きらいだけど
小ちいさな自信じしんだけで
どこまでも 行いきたい僕ぼくは
キミの強つよさが うらやましいんだ
ねえ

僕ぼくらはひとりじゃないけれど 自分じぶんの答こたえを 探さがしてる
花はなを飛とび 汗あせかくミツバチが 今いま僕ぼくに重かさなって見みえた
それぞれの夢ゆめを見みて 歌うたい合あおう さあ

そのまま キミはキミでいて 飾かざらないままの 瞳ひとみで
僕達ぼくたちの悩なやみが無駄むだなんて きっと誰だれにも言いえない
真まっ白しろな壁かべを飛とび越こえる キミならそう そこに絵えを描かく
金色きんいろに描えがかれたミツバチと 空そらを見みる一輪いちりんの花はな
それぞれの風かぜあびて 歩あるき出だそう さあ

僕ぼくだけの空そら
キミだけの空そら

花とミツバチ / LiSA の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:花とミツバチ 歌手:LiSA