ヒトリワラッテ 歌詞 LiSA ふりがな付

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よみ:ひとりわらって

ヒトリワラッテ 歌詞

LiSA

2013.10.30 リリース
作詞
wowaka
作曲
wowaka
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私わたしは独ひとり、笑わらってた
言葉ことばにならぬ夢ゆめの果はて
未来みらいも期待きたいもないよな目めで何なにを見みていただろうか?

私わたしは独ひとりで泣ないてた
嘘うそだらけの光ひかりを背せに
時間じかんに追おわれ、追おわれて
今いま、確たしかに問といを掛かけるの

私わたしは独ひとりで泣ないてた
遣やる瀬せない思おもいを抱かかえながら
自分じぶんの場所ばしょを探さがして
また、こうやって繰くり返かえすよ

とりあえず手てを伸のばす
そして、また裏切うらぎられていく
「もう、やだの声こえをただ、
叫さけべれば何なにか変かわったかな?」

間違まちがいを全すべて認みとめたなら
夜よるが遠とおくなって 遠とおくなっては、離はなれていく
君きみは何処どこに私わたしを見みていた?
答こたえは見みえない。
「言いえない、言いえないの。」

私わたしは独ひとり、笑わらってた
言葉ことばをこぼし、今日きょうもまた
深ふかく潜もぐり込こんだんだ、と
寂さびしげに、今日きょうも君きみは言いう

私わたしは独ひとり、笑わらってた
嘘うそだらけの光ひかりを手てに
未来みらいで終おわれ、終おわれと
ただ、そうやって振ふり返かえるの

取とり上あげた夢ゆめを壊こわし
そして、また組くみ上あげていく
「そう、私わたしはいつでも。
吐はき出だせればな、と願ねがっている。」

ソシテキョウモヒトリ。

最低さいていの感情かんじょう 撒まき散ちらしてさ
待まってくれないかって くれないかって
泣なき濡ぬれていたんだ
はみ出だした思おもいは君きみへと向むく!
夜よるは遠とおくなって 遠とおくなっては白しろに染そまっていくんだ
君きみは何処どこで私わたしを拐さらった?
答こたえが見みえた。
見みえた、見みえた気きが、したよ。

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曲名:ヒトリワラッテ 歌手:LiSA