REVOLVER 歌詞 氷室京介 ふりがな付

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よみ:REVOLVER

REVOLVER 歌詞

氷室京介

2001.9.27 リリース
作詞
森雪之丞
作曲
氷室京介
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いつまでも沈しずまない 太陽たいようが
古ふるぼけたシェイドから グラスに雫しずくれる
永遠えいえんの輝かがやきを 飲のみ干ほせば
あの夜よるの愛いとしさは 今いまも胸むねに在ある

ベッドに散ちらかした
Kissと魂たましいの破片かけら
おまえが邪魔じゃまでなきゃ 預あずかってて欲ほしい

離はなれるほど近ちかくに
感かんじるのが絆きずな
咲さき誇ほこる微熱びねつに
サヨナラは言いわない

雲くもの下した霞かすんでる 街角まちかどで
もう少すこし我わが儘ままに 旅たびを続つづけるよ
昨日きのうより俺おれらしく 生いきられたなら
夢ゆめに似にた亡霊ぼうれいに 迷まようこともない

おまえの優やさしさに
何度なんど 救すくわれただろう…
想おもいは風かぜに乗のり時どきの河かわに積つもる

約束やくそくは要いらない
明日あしたを生いきればいい
揺ゆるぎなき愛あいなら
サヨナラは言いわない

離はなれるほど近ちかくに
感かんじるのが絆きずな
咲さき誇ほこる微熱びねつに
サヨナラは言いわない

擦こすれて燃もえた身体からだと みつめて溶とけた心こころが
愛あいを知しった 俺おれのすべて
おまえがくれた何なにかに 震ふるえる夢ゆめ 重かさねれば
果はてない孤独こどくにも きっと耐たえてゆける

約束やくそくは要いらない
明日あしたを生いきればいい
揺ゆるぎなき愛あいなら
サヨナラは言いわない
離はなれるほど近ちかくに
感かんじるのが絆きずな
咲さき誇ほこる微熱びねつに
サヨナラは言いわない

I will never say good-by, my love
サヨナラは言いわない

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曲名:REVOLVER 歌手:氷室京介