女心の唄 歌詞 五木ひろし ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 五木ひろし
  3. 女心の唄歌詞
よみ:おんなごころのうた

女心の唄 歌詞

五木ひろし

2013.3.21 リリース
作詞
山北由希夫
作曲
吉田矢健治
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
あなただけはと 信しんじつつ
恋こいにおぼれて しまったの
心変こころがわりが せつなくて
つのる思おもいの しのび泣なき

どうせ私わたしを だますなら
だまし続つづけて ほしかった
酔よっている夜よは 痛いたまぬが
さめてなおます 胸むねの傷きず

うわべばかりと つい知しらず
ほれてすがった 薄情うすなさけ
酒さけがいわせた ことばだと
なんでいまさら 逃にげるのよ

女おんなですもの 人並ひとなみに
夢ゆめを見みたのが なぜ悪わるい
今夜こんやしみじみ 知しらされた
男心おとこごころの うらおもて

逃にげた人ひとなぞ 追おうものか
追おえばなおさら つらくなる
遠とおいあの夜よの 思おもい出でを
そっと抱いだくたび ついほろり

散ちって砕くだけた 夢ゆめの数かず
つなぎあわせて 生いきてゆく
いつか来くる春はる 幸福しあわせを
のぞみすてずに ひとり待まつ

女心の唄 / 五木ひろし の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:女心の唄 歌手:五木ひろし