彼女といえば 歌詞 音速ライン ふりがな付

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よみ:かのじょといえば

彼女といえば 歌詞

音速ライン

2013.10.9 リリース
作詞
藤井敬之
作曲
藤井敬之
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ふりがな
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深呼吸しんこきゅうして 何なにかを吐はき出だした
声こえにならない 時代じだいのウソと
変かわらずにいて 誰だれかが言いったけど
叶かないませんよって 笑わらい飛とばしてた

辿たどり着つけない週末しゅうまつも
見みつかりにくい生活せいかつも
掛かけがえのない瞬間しゅんかんも
いつも君きみがいてくれて
わかりあえない夏なつの日ひも
愛いとしさ募つのるそんな日ひも
素直すなおになれない雨あめの日ひも
いつも君きみがいてくれた事こと

夏なつの終おわりの地下鉄ちかてつの風かぜ
交まじわる様ようにDNA が
呼よび合あえば ほら 答こたえは待まっていた
君きみに出会であえて 僕ぼくになれた事こと

失なくした夢ゆめの途中とちゅうにも
星ほしさえ見みえない冬ふゆの日ひも
諦あきらめかけてた春はるの日ひも
いつも君きみがいてくれて
風かぜに吹ふかれて消きえそうな
繰くり返かえされる毎日まいにちの
まぶたの裏うらにはいつだって
君きみが側そばにいてくれた事こと

さよなら さよなら もう行いかなくちゃ
さよなら さよなら 手てを離はなして
もう一度いちど もう一度いちど 抱だきしめるために
さよなら さよなら 手てを離はなして

いつも 君きみと 二人ふたり 笑わらい合あえた日々ひびにありがとう
忘わすれないでこんな風ふうに
君きみを思おもい出だせる歌うたを
て、、、

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曲名:彼女といえば 歌手:音速ライン