ひとり雨 歌詞 鏡五郎 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 鏡五郎
  3. ひとり雨歌詞
よみ:ひとりあめ

ひとり雨 歌詞

鏡五郎

2001.1.1 リリース
作詞
木下龍太郎
作曲
保田幸司郎
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
連つれは一日いちにち 遅おくれて来くると
その場ばつくろう つくり言ごと
湯宿ゆやどにいつか ひとり雨あめ
泣なきに来きたのを 気付きづかれまいと
女おんなごころの あー 見栄みえを張はる

呑のめもせぬのに 頼たのんでみたが
やはり余あまって 燗冷かんざまし
ひと夜よが長ながい ひとり宿やど
障子しょうじ閉しめても 雨音あまおとまでが
またも貴方あなたの あー 声こえになる

湯冷ゆざめしたのか 髪かみまで冷ひえる
添そい寝ねするよに 抱だき枕まくら
夜通よどおし窓まどに ひとり雨あめ
愛あいを覚おぼえた 女おんなの肌はだが
声こえを忍しのばせ あー 夜泣よなきする

ひとり雨 / 鏡五郎 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ひとり雨 歌手:鏡五郎