ふたりの花道 歌詞 鏡五郎 ふりがな付

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よみ:ふたりのはなみち

ふたりの花道 歌詞

鏡五郎

2001.1.1 リリース
作詞
水木れいじ
作曲
久保進一
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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酒さけじゃ消けせない心こころの憂うさも
おまえいりゃこそ 耐たえられた
日陰ひかげ町まちから苦労くろう坂ざか
ささえてくれたね永ながいこと
今日きょうからふたりのふたりの花道はなみちを

他人たにんに踏ふまれた世渡よわたり下手べたの
どこに惚ほれたか恋女房こいにょうぼう
つらい世間せけんにすねていた
似にたもの同士どうしと言いうおまえ
今日きょうからふたりのふたりの花道はなみちを

敷居しきいまたげば男おとこの世界せかい
あとは頼たのむよこれからも
晴はれの門出かどでと抱だきよせて
見上みあげる夜空よぞらに春はるの月つき
今日きょうからふたりのふたりの花道はなみちを

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曲名:ふたりの花道 歌手:鏡五郎