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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

337 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

天竜なさけ

水田竜子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

あなた さよなら 言いたくて 来たはずでした 渡し場に

旅の宿

滝里美

愛想なしほど 情は深い そこにほだされ もう二年 はじめてですね

ときめきのルンバ

氷川きよし

教えてほしい 涙の理由を 僕でいいなら そばにおいでよ ひとりグラスに

神さま反省しています

関義哉

自業自得と 他人は言う 遊びが過ぎたと 自分は思う 恋・恋・恋のバラ

旅路

天童よしみ

命ふたつが 積荷の舟で 倖せ探し 渡る川 ごらん小さな

バラ色のタンゴ

瀬川瑛子

男ごころは 気まぐれ蝶々 信じた私が バカでした こっち向いてダメなら

おまえが一番

天童よしみ

遠い浮雲 追いかけ背のびして 転びかけては またすがる 「ごめん

夢乱舞

丘みどり

離しませんよ 殺されたって やっと握れた この指は 卍巴に

千年の花

丘みどり

白萩こぼれる 池の月影 寝屋の窓辺で 見るふたり 闇夜の恋です

黙恋

五木ひろし

作詞: 水木れいじ

作曲: 上総優

愛されても さむい心は 窓の氷雨の せいじゃない

女のいのち

香田晋

俺のこころに 咲く花は おまえひとりと 抱きよせる あなたいい人

リラの花咲く港町

藤原浩

春まだ浅い 北国の 青空映し リラ咲く季節か あんなに愛した

雪子

池内ゆかり

雪子…泣いてひとり 港の日暮れに誰を待つ 恋に泣いて ひとり なみだで帰りの船を待つ

契り酒

鏡五郎

花のいのちを この手に預け 憂き世嵐に 耐える奴 それが惚れたと

大漁まつり

さくらまや

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

ホッケも帆立も 当たり年 今年は毛蟹も よく獲れた ほんとに父ちゃん

お立ち酒 ニューバージョン

水田竜子

花の絵すがた 花よめ姿 今日はめでたい むすびの宴よ わかりますとも

夜桜の宿

津吹みゆ

肩を抱かれて 丸窓ごしに 夢を見ました おんなの夢を 淡い湯の香に

星降る夜のサンバ

純烈

バラのピアスごしに 熱いあなたのため息 こころ惑わすよな キャンドルの炎 しゃれたグラスの影

一番星

天童よしみ

逆まく波が 打ちよせて 行く手をはばむ 人生航路 負けてたまるか

根なし草

真木柚布子

おまえ痩せたと この肩抱いて ふっと淋しい 顔するあなた ふたりぼっちの

雪舞い

豊島ひとみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 竹田喬

命かけても 添えない人と 知っていながら 惚れました 死ぬほど好きなの

美子の真室川音頭

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

(ア ソレ ア ヨイショ) 私ゃ

北夜行

水森かおり

車窓をたたく雨が 雪にかわり 想い出も 凍えそうです 髪を切ったくせに

望郷しぐれ

山本譲二

作詞: 水木れいじ

作曲: 円広志

縄の暖簾に そぼ降る雨も 北の津軽じゃ 雪になる 思い出すんだ

みれんという名の港町

上野さゆり

この花が みかんの花ね あれが岬の 灯台なのね お酒呑むたび

祝いの盃

真咲よう子

鏡開きの しぶきの虹に 咲いて嬉しい 花の宴 めでたいね

スターライト札幌

純烈

スターライト札幌 双子座で移り気な 男だと知りながら 気がつけば来てました

津軽リンゴ節

花咲ゆき美

風に舞いちる 花びらは 三年祈れば 蝶になる よされ

しあわせの花

石原詢子

ほれてほれられて ふたりになったから 辛い時こそ笑顔で 寄りそい歩きたい 愚痴ってみても

風の宿

水田竜子

真野の夕焼け 涙を染めて あなた恋しい 日本海 女ひとりの